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[ 2008/08/21 04:15 ]
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動くHPが作れるのがうれしい。
各章ごとに、CD-ROMのデータを使って、テキストで紹介されたコンテンツを作っていくと言う構成です。 lesson1 概略 lesson2 web制作の基礎知識 lesson3 ツールの基本操作 lesson4 基本パーツ群の制作 lesson5 サイトの特性に合わせたパーツ制作 lesson6 活用のヒント lesson7 WEB制作の流れlesson3.4.5を書いてある通りに作って、一通りの機能がわかった気がします。 難点は字が小さく読みづらかったこと。文章をもう少し簡潔にしてほしかった。
HPを作成するとき見直すと、ボタンの作成やdreamweaverとの連携などが役立つと思いました。
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全然悪い内容じゃない
「ノンデザイナーズ・デザインブック」同様、とても丁寧な解説がされているし、フォントの基本的な解説から組版の注意点まで初心者が順序立てて理解できるような内容になっていて、決して悪い内容ではないと思います。 問題なのは翻訳版としての完成度の低さなんです。翻訳も「約物をぶらさげる」等、ちょっと日本語として理解しずらい表現があったり、組版自体に配慮が足りないところもあるとは思いますが、それは翻訳版を出した出版社の方の問題であって、Robin Williamsの解説と内容自体に否はない。 大体この本が洋書の翻訳版であることは買う前に分かりますから、和文書体の解説がないことや多少翻訳にクセがあるかも知れないこと(どんな本であっても翻訳したものは絶対そのリスクはあります)は、買う人間が事前に踏まえておくべきだと思います。原書の著者Robin Williamsを擁護する意味では星5つですが、実際翻訳にイライラする部分もあるので一つ差し引いて星4つです。 これ位が正当な評価だと思いますよ。
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ワクワクしながら学べました♪
単純に「小さなアニメーション」の作り方が書いてある本なのかな? と軽い気持ちで購入したのですが、思った以上の解説本でした。簡単な丸や四角からキャラクターを作り上げて行き、そのキャラクタ ーにいろいろな動きを付けて行く・・・そこには簡単なActionScript も記述します。 単純に作ったキャラクターが、たった一つのActionScriptを記述する だけで止まったり動き出したりする。 キャラクターだけでなく、時計までサクサク作れるようになりました。 かなりの応用が利くスクリプトばかり(^^♪ ActionScriptの解説も親切にわかりやすく説明されています。 まずは大まかな勉強してから段階的にActionScriptを学ぼうと考えて いた私にとって画期的な本でした。
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内容は良いが、カラーでないのが残念
初心者よりも少し詳しく知りたい人向けです。 内容は良いし、図も多用してあるのですが、カラーでないのが残念です。 レイアウトや画像を扱う場合はやはりカラーの方が分かりやすいですね。
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In DesignはDTP次世代の本流か?
○まず、この本の大きな特徴として、他のDTPソフトを使ってきたであろう人を非常に意識した作りになっている。それはどうなのだろうか?別の章として独立させたり、または表題にそれを明記すべきである。なぜならDTPを新たにはじめようとする人が、クォークやページメーカー、イラストレーターなどをDTP用に手に入れようとすることは考えにくいからである。現に僕はインデザインを選んだ。○本の作り方自体は、はっきりいってこの著者に能力があったかどうかは疑問である。上記の理由もあって、非常に見にくい。初心者は対象にしないという感じで作っているのがコンセプトではあるが、誰だって初心者の時代はあるし、NPOような団体がバンバン世の中に出来てきて、報告書なんかを作るのに使いたいという需要だって多いはずである。そういう大きな時代の流れに乗っていない感じがしてしまう。 ○しかし、それが分かった上でこの本を見てゆくと(重複して別ページに同じようなことが書いてある場合など、両方みないとその機能の多くを理解することができなかったりするが)、実際には使える本と言えるだろうか。 ○デザインの基本を決めるマスターページや各ページに必ず入れるセクションの設定などは、本書のデザインを参考にしながら話を進めている。印刷会社もインデザインに対応してきたところも多く、入稿用の原稿作成の手順など、それこそ自費出版だってこの本とソフトがあれば出来てしまう。イラレやPDFにすることもできるので、基本的にはこれで原稿を作っておけばどんな印刷会社でも大丈夫じゃないかな。あとインデザインに入っているヒラギノの明朝、丸&角ゴシックは他のフォントに比べて品があって僕は好き。
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とてもわかりやすいと思います
ペインターの本はどのバージョンの時もそうなんでが機能解説と絵の描きかたと作例の情報量のバランス取りがとても難しいと感じますこの本ではペインターの機能の部分が一番印象に残る形で編集されていると感じましたペインターってどんなことできるの?という疑問に親切に答えてくれます最近の初級者向けの本にありがちな索引が使いづらいという点はありませんでした。(説明書代わりに、と思った時に索引が使えないと困ることが多くてとても不便なのでこの部分は重要だと思います)私は既にペインターを使っている状態から購入したのですがこの本はとてもわかりやすい説明書 といったらおわかりいただけるかと思いますペインターというソフトを使いたいという 初めての人にお勧めです付属の説明書が判りづらい、めんどくさいという方には最適かと…本全体がオールカラーでひとつの説明ごとに写真が親切な形で挿入されていてページに入っている情報量が多すぎないというところが特に気に入りました先生にたとえるなら、頭が良すぎて教えるのが下手な先生では無い感じ…入門書として、という意味でのニーズには星五つの価値があると思います。不満な点を挙げるとすれば作例でしょうか。すこしさみしい感じがしますが…でも 逆に自分にはその分直球でわかりやすかったです。
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上級者向けのCG基礎
IEEEのマガジン CG&A で連載されたものをまとめた本。CGの基礎でありながら、基礎的な数学の知識は、 要求されるので、上級者向けといえる。 ただ、理工学系の学生には適した良書であろう。 日本の教科書っぽくないところも、 味わって欲しい。
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みんなやろうよ的
自分でもシンメトリー写真を作って遊んでるんですが、こういう本が出て嬉しいです。 手軽に面白い写真ができることの感動を皆にみてもらいたいです。 特にこの本にある写真達には、写した人の脳内にある勝手なストーリーが見えてきそうで楽しかったです。 シンメトリー倶楽部の今後の活動に期待。
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資料作成の入門用途に
デザイナー以外がビジネス用途の資料を作る際、使うであろう機能を中心に解説している。課題が少なくコンパクトにまとめているため、スラスラと読める。 入門用途ならボリュームの無さも長所だと思うので、推奨したい。 ●良い点 ・基本操作を十分に説明している。 ・実用性の高いテクニックが豊富である。 しかも、今後、組み合わせて使うことが出来るものばかりである。 ・課題数が少ないので、やり遂げ易い。 ・データ入力から、印刷までの基本を押さえている。 ●残念な点 ・本文中で使われている素材が付属していない為、同じものを作って練習することが出来ない。 ・ガイドラインの引き方に数値入力の方法を紹介していない。 0.7cm幅でラインを引く課題があるが、定規のドラッグで引くという方法を紹介している。 しかし、マウスで引くのは非常に難しい。 本書の性格から、"変形"ウィンドウを使った位置調整を紹介しなかったのだと思うのだが、 これは誉められない。
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試験対策本と言うからどんなのかと思えば…
自身のHPに関する知識確認のつもりでこの検定を受けようと思い、購入。試験というから構えていたら、中身は「初級」の名にふさわしい内容。問題12「水平線の幅を定義する」問題44「背景色を定義する」てな感じ。問題と言えば、ブラウザを開いて、ソースを表示して必要なタグを打ち込んで、上書き・更新して解答の画面と同じっていうだけ。 自身でも独学でHPを作成したことがあったので、拍子抜けした。これならこの本なくても受かったかも…。試験では用意されたタグ一覧表を見ても可ので、たくさんのタグを暗記する必要もないし。 逆に言えば、まさにHPを作ろうとしている人が、ソツの無い知識を身につけるには最適と言えます。独学だと、意外に基本的なタグを使わなかったりして知らなかったりするが、この本で順番に進めていけば、基本的な部分は押さえられると思いますよ。 また、本試験の自由問題では提示されたテーマ・素材からWEBページを作成すると言うものだが、この本の中では「Dreamweaver MX」と「ホームページビルダー7」の2つしか扱っていない点も注意。本試験でその他のHP作成ソフトが使えたかどうか覚えていないが、この2つのソフト以外でこの検定を勉強すると、人によっては半分は無駄になってしまうかも…。 その点では付属CDに体験版すらついていないのはかなりの致命傷でしょう。 ゼロからHP作成を学べる点では星4つと言いたいところですが、人によってはHP作成ソフトの買い替えなければならない点余りにも痛い。よって−1。 なお上級に関しては以下続刊期待だが、検定実施先のサーティファイのHPから初級・上級対応の問題集を購入できます。
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凄く わかりやすいです
初心者に、わかりやすく書いてあります。この本を読んだ今は、中級者なんですけれども、バイブルとしてPCの横に置き続けています。置いておくだけで、とっても安心できるんです。この本に巡り会えて本当に良かったです。
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綺麗なCGの作り方
比較的簡単なモデリング方法で、綺麗なCG作品を作る方法が網羅されている本です。 MAX基礎編から、応用にいたるまでの幅広い使い方が書かれています。特に、ロフトの使い方を扱っている操作本は最近、減っていますのでお勧めです。
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楽しい Web デザイン見本帳
初級〜中級者向けの Web デザイン見本帳です。個人で Web サイトを作成・運営中で、リニューアルを予定している方にお勧めします。本職のプロの方であれば他にもっと参考になる本(Ex.「Webレイアウト見本帳」)があります。28ある作例のテーマは「企業サイト」「店舗系サイト」など仕事に関連したものがほとんどです。そうしたサイトの多くが社員の個人製作という実情を反映したものでしょう。もちろん本書は Web サイト製作を命じられて途方に暮れる素人の心強い味方となりますが、しかし趣味で Web サイトを作成されている方にこそ興味深い一冊だと思います。 「タレント事務所」「TV局」など一般人に無縁のテーマも収録されているのは、単なる無駄ではありません。本書はほとんどの作例を CD-ROM に収録しており、自由に利用できます。つまり本書を利用すれば、多勢のプロが競って作成した入魂の作例をテンプレートにして、あなたの Web サイトを手軽にセンスよくリニューアルできるのです。 作例にはそれぞれ製作手順の解説がありますが、いずれもプロの仕事をそのまま紹介しているので、素人には真似出来ないでしょう(そもそも使用ソフトが高級)。プロを目指して勉強中の方ならともかく、一般読者は読み流して構いません。
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販促グッズの作り方と実例。
プロモーションに関わるヴィジュアルデザインのノウハウがぎっしり詰まっている。また本自体も初回限定でブランクCD−Rがついていたりしてノベルティ感が。 いかんせん実用性を重視した本のため、グッズそれ自体の魅力がもう少し伝わってこない感はあった。だが、そこに至るプロセスが見えてくることこそが本書の魅力だと思う。
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かなりお薦めです。
CADの解説本はほとんど基礎編か、応用編でその中間がない中、本書は少しだけCADのことが理解できている人のための本です。 煩わしいことはほとんど書いてなく、自然に違和感なく製図する方法のみ書いてあります。 また、付属のCD-ROMに入っている日本仕様にカスタマイズするソフトがとても使えます。(Trialバージョンも入ってます)
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おたよりを作るときとても便利!
私は教育機関で1学期に1回程度“おたより”を出さなければいけないのですが、そのとき困ったのがイラスト・カットです。 元々絵を描いたりちょっとしたデザインをするのも苦手。それでもおたよりが文字だけだと親しみがわかないし…どうしよう?と悩みました。最初のうちは他の先生方が持っている昔ながらの“イラスト・カット集”をコピーさせてもらっていたのですが、それも悪いなと思って個人的に探していて見つけたのがこの本。 この本には季節や行事に合わせたイラスト・カットや、仕切り線、枠などがたくさん収録されています。カラーも豊富だし、何といってもCD−ROMつきで文書に直接貼れるのが魅力です。他の本とも迷ったのですが、店頭で確認したら絵もかわいいし、季節ごとに分かれている本を数冊買うよりお値段がお得だったのでこれに決めました。いい選択だったと思います。
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やっぱり超図解シリーズです
「超図解」「できる」のシリーズはわかりやすいものが多いのですがこの本も中身はカラー印刷で読みやすかったです。バージョン3.0になって変更された点が多いのでお勧めです。
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使えません
本文には、「戦闘妖精雪風」の画像やファイルを ダウンロードして使える、とありますが、 それはウソです。 その旨を書籍の何処にも書いてありません。
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【商品詳細】
「かつて映画は、新たに登場したデザイナーたちに、動画を使った斬新なやり方で、彼らの創造性を表現する術を与えた。いまFlashとWebが、映画と同じモーショングラフィック・デザインにインタラクティブ性を加味して、私たちにデザインのさらなる高みを探る術を与えてくれている」。この本の著者の1人Brendan Dawesはこう語る。 FlashはWebの動的表現を大きく変えたアプリケーションおよびプラグインだが、バージョンアップとともにFlashコンテンツクリエイターはデザイナーとアニメイターとプログラマーのより高度な素養を要求されるようになった。 本書は、Flash5上級者を対象とした本だ。基本操作やメニュー内容について細かい注釈はない。世界のFlashアーティストたちのエッセイとチュートリアルが、アニメーション、サウンド、インタフェース、ActionScript、ゲームについて章ごとに述べられる(各作品サンプルのCD-ROMつき)。作家陣は中村勇吾、Irene Chan、Olivier Bessonなど。TOMATOのJoel Baumannが中村勇吾作品に触発された話など、お互いに影響を与えあっている箇所が多く見られる。 スケッチの解説やごく一部DirectorやSoundEdit16についても書かれている。作品中にはPhotoshop、シンセサイザーとSoundForge、Swift3D、加速度の公式やニュートンの第2法則等の使用箇所もあるのだが詳しく触れていない。エッセイ部では、作家の影響を受けた各人の作品やデザイン哲学、何をどう学んできたかが書かれる。 この本の著者の1人、Vince Surrianiが「WackedUSA.comでは、唯一人自分だけを喜ばせればいいのである」と述べているように、アートやエンターテイメントはユーザビリティやアクセシビリティとは必ずしも合致しないことに留意されたい。 (デジタルハリウッド講師/染谷 昇)
FLASH狂の人必見
この本を買った当時高校生だった私にはかなり大きい出費でしたが、買ってまったく損のない本です。世界中のトップのFLASHマスター達の作品の製作過程、そのコンセプト、そのデザイナーのこだわり、デザインに関わってきたこれまでの話など、ただ制作方法を見せる他の本と違い、様々なデザイナーの息遣いをも感じることができます。またswfだけでなくflaファイル(FLASHで編集できるファイル)もCDに入っているため、実際に自分でそのソースファイルや画像を変更したりして試すことができとても勉強になります。本気でFLASHをやりたい人やWEBデザイナーになりたいと思っている人には是非手に入れて欲しい一冊です。
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中級者向け。
5人の作家さんがPhotoshopやIllustratorを使ってのイラスト講座をしています。 画像も沢山使って分かりやすく説明してあるとは思うのですが、ある程度基本的な知識を持ってないとちょっと分かりにくい部分がある様な気がします。 (自分はPhotoshopはよく使うので分かったのですが、Illustratorの方はたまにしか使わないので分かりにくかったです…) 初心者向けではなく中級者向けですね。あと、本の最初の方にはカラーページがあって後はモノクロページなのですが、最初の作家さんの講座は全部カラーページで残りの4人の作家さんの講座は全てモノクロページだったのが残念です。 ページの都合上、仕方のない事だったのかも知れませんが、各作家さんそれぞれにカラーページを振り分けて残りをモノクロページで解説…という様にして欲しかったです。 でも作家の皆さんそれぞれ個性的でかわいい絵を描いていらっしゃいますので「この人はこんな風に絵を描いているんだなぁ」という裏側が分かって楽しかったです。
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おすすめ
今までも、こういう類の書籍は何冊か購入しましたが、この本が一番わかりやすかったです。 とにかく解説が丁寧なのでいいです。
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 | 『乙女チックデザイン』 翔泳社 price : ¥2,730 release : 2004/11/19

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期待しすぎ?
タイトルと表紙で期待をしすぎたのか、物足りなさを感じる内容でした。ギリギリ大丈夫だけど、乙女チックとかレトロっていうよりも…というパターンもチラホラ見られました。コレ系の本をすでに数冊持ってる方なら、手持ちの本を参考にされた方がデザインエッセンスは拾えると思います。まったくイラスト等のパターンがおこせない方や、小中学生がプリンターで小物を作ったりWeb素材にするのには良いかもしれないですね(IllustratorやPhotoshopを使わないとデータファイルが開けませんが)。
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探していた本
別の本も以前に購入したのですが、レッスンとして見る分には良くても、サイトを作っている時に「あれ?これをしたい時はどうやればいいの?」と困った時に、あまり役にたちませんでした。 この本は、やりたい事がある時に辞書のように探せるので便利です。
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度々申し訳ございません
いやー、また助けられました。前作同様、様々な観点から様々な方向にデザインを教えてくれます。使う人によっては、どの方向に走ったデザインでも、自分の用途に有ったものに発展させる事ができ、私はしばらくは助けられっぱです。普段から本人的には一応アンテナを張っているつもりですが、なにぶんメモリーが逝かれているので、こういったものを手元に置いておくのは非常に安心できます。
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Proの仕事術?
Proの仕事術って書いてあるから、ノウハウとか書いてあるのかと期待して買ったのに、マニュアルのコピーじゃない! Proって、ソフトの名前で、使いこなしのProとかいうのとは違うんだ。 確かに、製品を買わずにマニュアル見たい人には便利かも。 それから、これ書いて、出版した人たちは金儲けのプロかも。 もう一冊マニュアルが欲しい人以外は買うとお金の無駄かも。 有るんだよね、こういう本って。たまに買って、損したと思ってしまう。
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役に立つ!
大友先生!この本さいこーです! みんなで仲良く読めて役に立ちます! なぜか付属のCDからLaTeXがインストールできないのはちょっと 困ります・・・・ by電気技術部2年一同
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扱う題材は良いのですが・・・
扱う題材はとても良く、実習形式にもなっているのですが、とにかく操作が分かりにくくて初心者にはついていけないと感じました。
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初級者から中級者までストレスのない構成
実践的な事例を程よく取り上げて説明している本です。 各ステップに説明図がついた所謂初心者向けのレイアウトを採用していますが、「できる」シリーズのようなくどさはなく、中級者にとっても必要箇所をピックアップしやすい構成だと思います。レタッチに特化しているので、リファレンスとして1冊で済ませられるボリュームではありませんが、これを1冊読んでおくとPhotoshopの主要な機能の全体像がつかめるのではないでしょうか。手取り足取りの初心者本を卒業されたユーザにお勧めです。長年Photoshopを片手間に使っている私にとっては(日常的に使用していますがデザイナのように本格的に使いこなしているわけではありません)、主要な機能の再確認と最近のVersionの新機能を効率よく拾うのに役立ちました。
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Webデザイン入門書としていい。
DreamWeaver4からホームページデザインを始める人でもとてもわかりやすく、読みやすい。例題として使用している、部品もそのままでも使いたくなる。付属CDには、本の内容が紙芝居式に説明してあるので、本を一読した後CDを見れば頭に入りやすい。
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レポート・卒論をTeXで書く学生のためのTeX演習書
本書は、大学の情報処理関係の講義・演習の教科書として使うことを強く意識して構成されています。そのため、全体が15章、各章15ページ以内(1回の講義で消化できる限度)で構成されていて、かつ、各章末には実践的な演習問題が付されています。一方、読者はすでに(大学の情報処理演習室や研究室などで)UNIX環境上のTeXシステムが利用できることが前提となっていて、WindowsやMacintoshのパソコンへのTeXシステムのインストールに関する説明は一切ありません。本文は2色刷りで、入力例・出力例が多く盛り込まれていて、読みやすい構成になっています。また、各章の内容が精選されていてコンパクトにまとまっているうえ、章ごとの独立性が高いので、独習者が必要な部分から順に学ぶのにも適しています。プレゼンテーションに章が割り当てられているうえ、図形描画ツールtgif、グラフ作成ツールgnuplotが付録で扱われていて、レポートや卒業論文の作成、学会発表などにも対応できるようになっています。 著者が大学の数学担当教員であることもあって、作例や演習問題には微分積分や線形代数を題材としたものが(意図的に)多く盛り込まれています。これらの題材は、数式を多く含む理工系のレポート・卒業論文を作成するうえで役に立つでしょう。 情報処理関係の講義・演習の教科書に使うほか、レポートや卒業論文をTeXで書こうとする学生の独習用として、本書をおすすめします。
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カラーイラスト教本はこれだけでOKかも?
以前出た本のフォトショップ7対応版ですね。 基本的な内容は同じですが、以前と同じく画像が多いのでわかりやすくて良いです。 同人誌の表紙の作り方も参考になります♪ 同内容の他の本に比べて、タイトルが恥ずかしくないので(表紙の女の子も変にいやらしくないし)女性でも買いやすいと思います。ただ、カラーのみの内容なので、モノクロの原稿作成には使えませんね。
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この本ではじめてデザインの勉強をした
この本は本当にわかりやすいです!著者の後記によると「誰でも好感Webを作るシステムを開発・・」と書いてありますがこの本を使うことによってほんとに誰でもそうなれるのでは?と思いました。本の構成は最初に「レイアウトスタイルの選び方」があります。そこでは3つのホームページの趣旨(1実用・ビジネス系、2カジュアル系、3趣味・癒し・格調系)に合わせた13種類のレイアウトの型の分類と実例が、悪い例と良い例を短く的確に解説してあります。 このレイアウトの分類方法は納得がいく名前がついていて(左右対決型やシンメトリー型など)、また型に分類して考えることでデザインなどを普段やってない人にも理解しやすいです。 後半の「レイアウトサンプル」では最初の分類にあわせて辞書引きできるように各型について大体見開きでサンプル10種以上と短いコメントが載っていますが、指摘が的確なのでどの分類・型の解説も参考になり私は通して全部読んでしまいました。ページは全編カラーなので配色に関しても各所にコメントがあります。 ただこの本、サンプルがトップページのみなので星を4つにしました。 充分他のページにも応用できると思いますが。。でもわかりやすく良い本です。私はこの本ではじめてデザインやレイアウトには意味やメッセージを伝える大きな役割があることを知りました。 ちなみにこの本を読んだ後に、同社の配色基礎講座とWebデザイン基礎講座を読み、あわせて読むととても参考になると思いました。
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読みやすいです。
本の大きさや薄さもちょうどよいので、通勤時に読んでみたりしています。EosKiss Digitalを買うので、写真のレタッチの参考になるかと思い買いました。 基本機能をある程度に絞って解説してあるので、この本を片手にレタッチできるようになっています。 Webへの写真利用のことも書かれていまして、自分のHPで写真を公開しようと思っている人にもいいかもしれません。 最後の方には、猫の絵を描くようなテクニックも紹介されていますが。 難しそうだぁ。(笑)
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入門書として
Photoshop Elements 3.0についてはほかにも何冊か解説書が出ていますが、値段も手頃な上、構成も内容も初心者に十分な内容です。 この本に書いてある事でとりあえず一通りの事はすべてできます。 最初に買う入門書としておすすめします。
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