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[ 2008/08/21 04:06 ]
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 | 『メガトレンド2010』 ゴマブックス price : ¥1,890 release : 2006/07/10

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 | 『上司の頭はまる見え。』 サンマーク出版 price : ¥1,260 release : 2006/07/06

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胡散臭い
まず来栖けいなる人物が男なのか女なのかわからない。インターネットで検索するとコスプレモデル?とか出てきてしまい、あれだけ食べ尽くしているんだからスポンサーがいるにまちがいない、とおもってしまうし、第一いっぺんにあんなに食べるのはいかに大食いでもちょっと無理、ぜったい残してるね。特定のすし屋をほめまくったり、ほかで悪く書かれた店をかなりもちあげたり、わたしも4,5回いったことあるそこそこおいしい店で、もっとすばらしい店はほかにたくさんあるのに、味が最高点をとっていたり、どう考えてもひいきか味音痴か素材の見抜きかたがプアーとしかおもえない。ほかの雑誌とかにでていたコメントをまねてるところもあるし、どうも胡散臭い本ですね。
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 | 『プロ☆社長』 中経出版 price : ¥1,575 release : 2006/06/30

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 | 『強い会社をつくりなさい』 阪急コミュニケーションズ price : ¥1,470 release : 2006/06/13

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【商品詳細】
パーソナルファイナンス専門の作家で大学講師でもあるロバート・キヨサキが、全く違うタイプである2人の人物の影響を受けて構築した、ユニークな経済論を展開している。1人は高学歴なのに収入が不安定な彼自身の父親、そしてもう1人は親友の父親で、13才のとき学校を中退した億万長者である。彼の「貧乏人のパパ」は一生のあいだ金銭問題に悩まされ、ついには家庭生活崩壊の憂き目をみる(立派な人物ではあるが、週払いの小切手では家計が潤うことは1度もなかった)。一方、「お金持ちのパパ」はそれとは全く対照的な人生を謳歌することとなる(「金のために働く下層・中産階級」が「自分のために使う金には困らないお金持ち」になったのだ)。この教訓を肝に銘じていた筆者は、47才で仕事をリタイアすることができた。コンサルタント兼公認会計士のシャロン L. レクターとの共著である本書では、彼とお金との関わりあいを支えてきた哲学が披露されている。 筆者の言い分が延々と続くのにはうんざりさせられるが、それでもなお、学校教育では絶対教えてくれない「経済面でのリテラシー」の必要性を主張する本書は説得力がある。変わりばえのしない仕事を極めることよりも、収入を元手に資産を賢く殖やすことの方が、最終的には必ず人生に富をもたらすという主義に基づき、仕事に見切りをつけるための資産を得るにはどうしたらよいかを教えてくれる。
金持ちになれるかな
考え方次第で、金持ちになれるんだなと、新しい視点に目覚めさせてくれる本で、最後まで、新鮮な気持ちで読めます。普段私たちが、とらわれている常識が、実は金持ちになれない理由だと気づかせてくれます。この本を読んで、本当に金持ちになれるかどうかは、わかりませんが、自分が人生の主役になることが幸福への道だと教えてくれているようです。読む価値あります。
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そうじで作る「成功の磁場」
社員研修用に複数購読しました。 「磁場づくり」は「成功づくり」。わかりやすくていいですね。 「無理矢理」ではなく「自発的」にそうじができる会社にしていきたくて、選択しましたが、大正解!でした。
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 | 『苦難の乗り越え方』 PARCO出版 price : ¥1,260 release : 2006/04/15

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本気で生きるということ
題名にあった“なにかが変わる”のその何かが知りたくて思わずこの本を購入しました。自分自身が今とても変わりたい欲求が強く、そのきっかけを探していたのだと思います。本書の中で『空気が動くと生まれてくるのは出会い』というフレーズがとても印象に残りました。人格にあった出会いが待っている、言葉、手話、コミュニケーションにおける伝え方の問題、そして自分自身のあり方の問題。人生は見え方・考え方次第でどうにでもなるのだということを著者の丸山さんは伝えたかったのだと思いました。私たちの誰もが決して一人だけでは生きていけない存在なのだから、自分自身が日頃どうあるべきかを問いただしていかねば・・・と思います。念ずれば花開き、夢を希望に変えて生きていこう!読み終えた今そう誓える本でした。
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自己催眠書の最新進化形
暗示文が抽象的でアバウトな理由は、少しでも現代催眠について学んだ人なら周知のことだろうから詳しくはかかないけれど(クリアカットな暗示文が好みなら、いまだに古典催眠にしがみつく日本の催眠本がむしろお勧め)。 さて効果のほどだが、自分を含めて自分の周囲では、効果は上がってる。他の催眠スクリプト集(HammondのBig Red BookことHandbook of Hypnotic Suggestions and Metaphorなど)をお持ちなら、そこから好きなスクリプトを引っ張ってきて、使うこともできる。応用自由自在である。 今までのように、暗示文をテープに吹き込んだり、手で写した紙を手に持ったままトランスに入ったりといった、しちめんどくさい部分を「暗示文を音読する」だけでokとしたのは快挙(というかコロンブスの卵)。というか、ここを評価しないと、レビューにならない。
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 | 『ネット株の心理学』 毎日コミュニケーションズ price : ¥819 release : 2006/06

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 | 『人を動かす 新装版』 創元社 price : ¥1,575 release : 1999/10

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【商品詳細】
あらゆる自己啓発本の原点とも言うべき本書は、1937年に初版が発行されると瞬く間にベストセラーとなり、累計で1,500万部を売り上げた。『How to Win Friends and Influence People』は初版の発売当時と同じように今日でも十分通用する内容となっているが、その理由は、著者のデール・カーネギーが決して変わり得ない人間の本質を理解していたからに他ならない。著者の信ずるところによれば、経済的成功の15パーセントは専門的知識から生み出されるが、残りの85パーセントは「考えを表現する能力、リーダーシップをとる能力、そして人々の熱意を引き出す能力」によるものとなる。人と接する際の基本的な原則を基に、自分が重要視され、評価されていると相手に感じさせるようなスキルを教示する。また、操られていると相手に感じさせないようにしながらつき合う基本的な手法にも重点を置いている。カーネギーは、誰かに自分が望むことをさせるには、状況を一度自分以外の視点に立って観察し、「他人の中に強い欲望を喚起させる」ことで可能になると述べる。更に本書を通じて、相手に好かれる方法、自分の考え方に相手を引き込む方法、相手の感情を害することなく、あるいは恨みを買うことなくその人の考え方を変える方法を学ぶことができる。例えば、「他人にその考えが自分のものだと感じさせる」方法、そして「まず自分の失敗について語ってから他人を批判する」方法などである。また、歴史上の人物、産業界のリーダー、そして市井の人々の逸話を交えながら、著者の論点が分かりやすく解説されている。(Joan Price, Amazon.com)
贈り物としても最適の本です
さすが、自己啓発本の祖、カーネギー。 読んでよかった。 読んだ自分と読んでいない自分とでは、明らかに人に対する姿勢をいうものが変わってくると思います。自分を殺して相手に迎合するというのではなく、相手を尊重しながら自分の意見を理解してもらう。 また、そうすることによって、議論一辺倒で相手を打ち負かしたときよりも、自分が豊かになる。 今では一般的な理論のひとつですが、何十年も昔に、このテーマについて、これだけの事例を駆使しながら 説き伏せた本が出版されていたことに、無知なわたしとしまして、驚きを禁じえません。 膨大な量の事例で、この本は成り立っています。 これだけの事例は、カーネギーだからこそ集められた事例でありますし、やはり彼の努力の賜物だと思います。 その努力を努力と感じさせない、さらっとしていて、軽妙で、ユーモアの利いた文章にも、彼の人柄を感じます。 これほどの人物に説き伏せられると、もう頭があがりません。 今は巷に自己啓発本というものが氾濫していますが、やはり、カーネギーぐらいの情熱と努力と詳細なリサーチを 持ってしてこそ本物といえるでしょう。 人間とは読んでいる間や読み終わった少しの間は、ふむふむと理解した気になり、実践しますが、 しばらくすると忘れてしまいがちなもの。 手元に置いて、定期的に読み返したい本です。 また、議論大好きなアメリカにおいてこのような本が著されたということも感慨深い気がしました。 新社会人へや餞用などとしてに限らず、人に差し上げるのにも最適な本だと思います。 まだ読まれていない方は、ぜひ手にとってみてください。
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持ち歩く本
母に強烈に勧められたので2年前に読みました。 まず、私の半世紀も前に生まれた人の書く文章が、 とても分かりやすく書かれていたことに驚きました。 私の祖父母は太郎氏のひとつ下の世代ですが、 話をしていても分らない時があるのに。 そして、当時77才にして、この本を出版されている事自体が 驚きでした。岡本太郎氏の著書を読めば、彼の情熱、そして体当たりのパワー が感じられる事はもちろんですが、是非、川崎の岡本太郎美術館に 足を運んでみてください。その情熱、パワーを もっと身近に感じる事ができますよ。 癒しとは別のレベルで、心をスーっとさせる本です。 私は鞄にいつでもいれて、悔しい思いをした時などに読んでますよ。
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 | 『会社法入門』 岩波書店 price : ¥777 release : 2006/04

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ユニークな声質改善法
オンチに悩まされ、ワラをもすがる思いで購入した本です 序章から「オンチは先天的なものではない。声はトレーニ ング次第で大きく改善される。」と勇気づけられる気がします。 割り箸をつかったりピンポン玉をつかったりと身近なもので 簡単にできるのでけっこう楽しいです。
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 | 『夢をかなえる勉強法』 サンマーク出版 price : ¥1,365 release : 2006/04

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 | 『千円札は拾うな。』 サンマーク出版 price : ¥1,260 release : 2006/01/20

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 | 『祖国とは国語』 新潮社 price : ¥420 release : 2005/12

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 | 『大人が変わる生活指導』 日経BP社 price : ¥1,260 release : 2006/05/11

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 | 『即戦力の磨き方』 PHP研究所 price : ¥840 release : 2006/04

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 | 『ああ正負の法則』 PARCO出版 price : ¥1,575 release : 2002/04

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最高なりし教科書
この世には光と影、建前と本音があるように、良き事と悪しきことがあります。美輪氏が幼い頃経験したことから、今の日本社会が腐り果てた原因や芸術、健康、金銭、人間関係、歴史についても筆にしたためたのが『ああ正負の法則』に御座います。これは大変役に立ちます。 今の日本、日本人の大半が皆、怠け者が多くなり、精神的にも経済的にも教育にも響いております。私は彼等に是非、この書をお勧めしたいと思います。権力や王(皇)族、旧華族ら上流社会、政財界、エリート、大富豪、梨園等は決して幸福な存在ではないことをこの書は立証しているのです。今の日本人に必要な常備薬であります。
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早速、社員総会で使いました。
一つ一つが短く、朝礼や勉強会にピッタリだと思い、早速使用しました。 高野さんご自身が持つ、独特の柔らかさが文章からも滲み出ていて、読みやすいのにとても奥が深い一冊です。 長らく従事していると、つい初心を忘れてしまいがちな自分を戒めてくれる「みんな最初は接客が好きだったはずなのに・・・」、強く共感出来た「技術は訓練できてもパーソナリティは教育できない」など、素敵なフレーズが一杯です。既にドッグイヤーで一杯の本になってしまいました。 いつかサインして下さいね、高野さん♪
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【商品詳細】
企業の使命として株主への利益還元がさけばれて久しい。しかし、ジョンソン・エンド・ジョンソンのように企業が奉仕する優先順位として1に顧客、2に社員、3に地域社会、最後にようやく株主という基本理念を掲げる企業がアメリカの経営者から尊敬を集めているのも事実だ。 本書は、アメリカの主要企業のCEOから採ったアンケートによって選び出された18社の歴史に対する6年間の調査から生み出されたレポート。企業を組織する人間が企業内に活力を生み出すのは、カネでは計れない動機づけにあるというシンプルな「真理」が、ライバル企業と比較された各社の資料、エピソードから浮き彫りにされる。著者の1人であるコリンズはコンサルティングも手がける大学教授であるためか、随所に抽象化された概念と企業が取るべき方策が図を合わせて示される。しかし、経営指南よりも、世界を代表する大企業の決断の歴史が斜め読みできる魅力の方が大きいだろう。(青木 明)
経営学の聖書的位置づけ
経営戦略を勉強する前に本書を手に取ることをお薦めします。読みながら感動できる、数少ない経営学本の一冊です。ビジョナリーな会社として日本のソニーが選ばれているのも誇らしい気がします。原文もわかりやすく書かれていますので、原書で読むのがお薦めです。
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”ブルーオーシャン”にたどりついた軌跡を追体験すると効力倍増
”競争環境における差別化”という戦略と、著者の提唱する競”争のない世界(ブルーオーシャン)を創造する戦略”との境界は、それほどはっきりしたものではないかもしれません。程度の差といえる部分もあります。しかし、本書で提唱されるような視点で分析し、今後の戦略を考えていくと、”楽しい気分”になれるのではないでしょうか。それが最大の効用でしょう。 数年前に、90年代に著者がハーバードビジネスレビューで発表した”バリュー・イノベーション”の概念に触れる機会がありました。”バリューカーブ”を使った分析・戦略立案のわかりやすさに感心し、もっと詳しく知りたいと考えていましたが、一般向けに書かれた書籍が見当たらず残念に思っていました。今回その後の研究・適用の成果も加え、また未来に向かって何をどう考えていけばいいのかという方策が「ブルーオーシャン」の一言に凝縮されて出版されたことを知り英語版を手に入れましたが、すぐに翻訳もでたため、それだけ世間の関心も高いのだろうと推察しています。
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娘からのプレゼント
娘からプレゼントされ、私が読むより先に主人が読んでしまい、主人も大のお気に入りの本にしてしまったようです。 最近は、毎晩二人で寝る前に本を取り合い、かわるがわる好きなところを読んで休みます。(もう一冊買えばいいのですが、私は娘がくれた本がいいのです。) 私は難しいことはわかりません。でも、いつも心のどこかで、人は守られ導かれているのだと知っていたのでしょうか。この本を読み、安心し、安らかな心になりました。 主人も、この暗いニュースがあふれた世の中に、希望を思い出させてくれる本だと言います。 寝る前に、適当に本を開き、そのページを読んで眠ります。著者の優しさが感じられ、生きてきた時間に感謝して休みます。 私は最近、娘を叱るとき、つい、「スピリチュアル・ブック」を読んだんでしょう、と言っているのに気がつきます。娘が私たちにプレゼントしたことを後悔しないと良いのですが。
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