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[ 2008/08/21 04:08 ]
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初心者向けには最適では?
メタミXのmaskinさんが執筆なさった本です。 情報は少し古くなるかもしれませんが、blogの可能性や実際に利用する上での割と基本的な情報などがあって、私が地元の人にblogの良さを説明するのに、いつもこの本を買って読んでくださいといって宣伝しているぐらいblog入門書的な一冊です。割と幅広い年齢層に対応できる一冊かもしれません。 あまりパソコンに詳しくなくても読めるかなと思います。 それに値段も安いしすぐ読めるし田舎でも手に入りやすいのがうれしいです。 そしてmaskinさんの誠実な人柄が文章からにじみ出てきます。
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オールカラーで読みやすい
この本は、初心者・中級者・上級者というように レベル別に順を追って説明されています。しかも、オールカラーなのでとても見やすく読みやすかったです。 初心者の人には、株の始め方から入り、 中級者の人には、購入する株の銘柄を決めるには、何を参考にするか。 上級者の人には、信用取引のやり方など、 初心者から徐々にレベルアップを図るにはよい参考本だと思いました。
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最後まで読めば一通りできますが...
この本を最後まで読めば一通りC#プログラムが理解できると思いますが、かなり思想の偏った方が書かれたようです。 たとえば、CLR の中間コードの説明で、中間コードを介してもスピードは全く遅くならないと書かれています。 (遅くなるからこそ、その対策が開発元からでているのですが...)また、プログラム中にコメントを書くことは「百害あって一利無し」であると書かれています。 (コメントはデバッグできないからだそうですが、どんなにわかりやすく書かれたプログラムであっても、コメントの必要が全くなくなるわけでは無いことは自明なのです。コメントが必要だからこそXMLコメント体型などコメントをうまく活用できるようなシステムがあるわけです。) このように、初心者を惑わすコラムもかなり多いことから、星3つとします。
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【商品詳細】
石田晴久をはじめとする「コンピュータ名著読書推進委員会」が、これから本格的にコンピュータを学ぼうとする人々に向けてまとめた、コンピュータ書のガイドブックである。西和彦ほか、多数の著名人の協力を得ているだけあって、選ばれた100冊は、『計算機の歴史』『ハッカーズ』『誰のためのデザイン?』ほか、いずれも読者をうならせる名著ぞろい。もちろん、技術書に関しても、『コンピュータの数学』『計算機プログラムの構造と解釈』『プログラミング言語C』など、定番書はもれなくリストされている。 本書では、そうして集められた100冊を「歴史」「ドキュメンタリー」「思想」「プログラミング」といった計11のカテゴリーに分け、1冊を見開き2ページで紹介している。それぞれの書籍が出版された時代背景と著者の詳細なプロフィール、その他の周辺知識などが手際よく盛り込まれている点が特長である。アスキーの創業者・西和彦、ジャストシステム代表取締役専務(2003年10月現在)の浮川初子をはじめ、コラムに登場する著名人たちの推薦書にも注目したい。(土井英司)
この本の意図は
本の冒頭に「エンジニアや学生の読書の指針となるように」 とあるにもかかわらず、すぐ次の行には本の選定基準として 「品切れかどうかは問わない」と書かれている。 品切れの本は読めない。 「読書をさせたい」のか「良書を選びたい(意地悪く言えば見せびらかしたい)」のか わからず1ページ目から混乱した。……と思いつつ読み進めると本の最後に 丁寧に「紹介書籍の入手方法」が書かれていた(品切れのものについても)。 そこでこの本は「選んだ良書を読んで欲しい」という 極めて良心的な本であることがわかった。 定番、技術、数学、思想、歴史、人物……等々、幅広く押さえてある。 この手の本によくある「著者の知識をひけらかす」態度のものとは 一線を画する本である。 個人的にはハードウェア寄りの書籍紹介が参考になった。
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便利でした。
秀丸を使って、かれこれ10年以上になります。htmlもperlも秀丸で書いているのですが、本当に初歩的な使い方しかしていません。もうちょっと、便利に使える筈なのに・・・ と思いつつ情報収集をさぼっている自分には、本書はとても有益でした。早速第7章で紹介されているマクロを導入して、作業効率UPできたことに感謝しています。けれど、2年以上更新がストップしマクロのダウンロードができないURLを「ソフトの入手先」として掲載するのはカンベンしてください。重版時には訂正お願いします。
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パソコンの「なにがわからないのか、わからない」ひとにオススメです。
パソコンを使いはじめて3年、エクセルやらワードもまぁ使える、ネットもメールもやる、、けど、エラーメッセージが 出たとき何がどうエラーしてんのかわかんない。。そもそも、それらの単語が何を意味するのかわからないのだから、、、 そんな「個人使用のレベルだったらそれでもいいや」のワタシが「パソコンわかんなきゃダメ!」な課へ異動に。。 わかんないことがわかんない苦しい日々から救ってくれたのがこの本でした。 2.3日かけてひととおり読んだら、いままでハードとソフトの「繋がり」の基本がわからなすぎたってこと に気付いて、ほんとにもためになりました。実は買うときに「用語のインデックスがないし、コンテンツもイマイチどうかな〜」と思ったんですが、 予想以上に素晴らしくよくできた本でした。文章が上手いので、まずは読んでて飽きないし、 それに加えて、ついてるイラストが何しろ笑えるんです。そういうイラストがPC単語の意味の記憶 づけにも無意識に役立っているところが、またいいんですよね。 「OSってどこにあるの?それは目に見えるもの?」という質問をしちゃってたワタシのような基本 がまったくわからないひとには、ピッタリだと思います。
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はじめてのCocoaとobject-C
この本の「はじめてさわる、はじめてわかる」は、プログラミングにかかるのではなく、CocoaとObject-Cにかかっているといえよう。 マシンに向かうべきなのは、第二章からで十分だろう。 この本を手にとるプログラマーはなにを期待するだろうか?OSXでの開発の王道のCocoaとなじみのいい(のだと思う)object-Cで開発する、という動機をもつ人だろう。そのために知らなくてはならないOSXの思想を知りたい、多彩なサンプルが欲しいと思うはずだ。この本はその期待に答えてくれる。 Visual Basic,CなどのGUIの開発を経験した人がMac OSXでの開発に幅を広げる時には非常にいい本だと思う。プログラマーがプログラマーに説明している雰囲気があり、サンプルも単なる断片的なサンプルにとどまらず、一応、OSXプログラマーが知るべきことが適切にまとめられており、参考になる。 筆者もまだ読破はしていないが、すでに簡単なアプリケーションを書けて、多いに気を良くしているところだ。Enjoy!
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こんなことができるなんて
ヤフーオークション並の高機能なCGIが入ってる。これはすごい。 ホームオークション時代到来の予感。
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中級者
C言語を理解しているのが前提として語っている印象でした。 たしかに分かり易く書いてはあるのですが、それでもCをかじったくらいでは本の内容を理解するのは難しいと思います。
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私のホームページ作成の第一歩?
この本のおかげでホームページ作成ができました。正直初心者にはお薦めの1冊です。もっとも、ホームページ作成歴のある人には、微妙かもしれませんが。 私もまだホームページ作成歴2ヶ月余りですが、この本が出発でした。この本なくして、ホームページ作成はできなかったかもしれません。
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図がわかりにくい
図解ということですが,文章と重複する内容が乗っているだけで,理解を助けたり,内容を凝縮するものになっていません。もっとデザインや編集に力を入れてほしいです。
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アナログ時代のお父さん方にお勧めするWord
大変わかりやすい表現で、アナログで育ったおとうさんにも充分基礎から学べるITの基礎中の基礎である「Word」が理解が進む本。是非ご家庭に一冊置いておかれると便利です。
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入門書としては、お勧めです。
windowsの一ユーザーでしたが、本書がlinuxを手にした最初の本でした。 できるシリーズらしく 丁寧な(まあ誰でもできるんじゃないかと思うくらい)説明で、実際やってみると付属の4枚のCDを使ってインストールしましたがまあ本のとおりできました。(一度2枚目で止まりましたが再度挑戦して成功。多分自作マシンによるせいだと思います)WINDOWSとのファイル共有も説明のとおりタイピングしていって問題なく共有しました。インターネットもメールもほとんど問題なく動作。 なぜという説明はないのと進め方の図が大きく比較的ページの割にすぐ読めると思います。 インターネット(FIREFOX)もメール(THUNDERBIRD)も、OFFICE(OPENOFFICE)も図形ソフト(GIMP)も必要なソフトもみんなついていてちょっと使うにはこれでも十分かないう気がします。 一応、linuxの保守やトラブルシューティングの章も設けていますので 全体としてはまとまっています。 本書は、ほとんどGUIを使った操作で説明しています。 LINUXについては、何も知らなかった私でもすぐ動作しました。 私は、余ったマシンをファイルサーバー的に使おうと導入しましたが ファイル共有成功でまあよしと考えました。 本書には、WINとのデュアルブートの方法や周辺機器の増設。 よくばってWEBサーバーの構築等も載っています。 最初の一冊といった感じの入門書としては、お勧めです。 さらに先に進むには、他書を探すといいと思います。
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【商品詳細】
2001年に登場して以来、iアプリにはさまざまなコンテンツがそろい、携帯電話が単なる通話専用機から多様な機能を提供する端末機器に変化した。Java言語を使用するiアプリの開発が比較的容易で、誰にでも手軽にできる、という点も魅力のひとつだろう。携帯電話のメモリ制約は大きいが、初心者にとってはアイデアで勝負できる魅力的な分野である。 本書はiアプリの解説書である。iアプリに対応したJavaを解説しており、Java2 Platform SEの知識がある人を対象にしている。全体は4部構成になっており、第1部ではiアプリの基礎的な知識としてiアプリのアーキテクチャや開発ツールが、第2部では実践編として実装されているAPIやシステムプロパティ、文字コードの一覧や各種APIの働きを解説している。実際のソースコードとエミュレーターの結果を交えた解説になっており、メソッドやコンストラクタ、定数などの表も充実していて参照しやすい。 第3部は応用編として、アナログ時計の作成を例に、低レベルAPIを使用したアプリケーションの解説をしている。第4部ではネットワーク対応のiアプリについて解説しており、サーブレットとオラクルを使用した掲示板の解説を行っている。ここではすでに完成したアプリケーションの内容を説明する形になっているが、iアプリにおけるネットワークの実装を理解するためには十分役立つだろう。基本的な機能の解説は二章に集中しており、3章・4章を学んでいてわからないことがあった場合は2章を参考にする構成になっている。 本書は、iアプリに使用されるJavaの解説書としての色合いが濃く、Javaアプリケーション開発者にとって使いやすい構成になっている。また、コーディングに関しては、機種互換をできるだけ維持したコーディングが掲載されている。iアプリの開発に興味のある方におすすめ。(斎藤牧人)
Java経験者ならもってこいの内容です。
過去、JavaAppletやJavaのAPを経験したことのある方が初めてiアプリをプログラミングするに当たっては最適な1冊だと思います。 逆に言えば、はじめてJavaをさわる人には多少ハードルが高いかも知れません。 いずれにせよ内容の濃い、いつも手元においておきたい1冊です。
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業務文書作成を流れで解説
Excelの技Tips本は、数多く出版されておりますが、どれも入門レベルの小技集で購入意欲は湧きませんでした。この本は、業務文書作成に焦点を当て、その作成を各Chapter毎に流れで解説しており、実践レベルの本です。入門書ではありません。ある程度使える方を対象とした、ステップアップのための本です。Tipsの後半は、宛名ラベル作りやアンケート表、図入りパンフレットなどの作成を流れで解説しています。メインは最新のExcel2003をベースに解説しています。一応、Excel2000まで対応となっています。以前、派遣契約を解約された理由に、Excelが使えない事とされ、大変悔しい思いをした事があります。IT業界での派遣ですが、この業界でも Excelを使用し、仕様書を記述する要求が数多くあります。この本の業務文書作成技術は、仕様書の作成にも充分に活かせる内容となっています。既に知っている技Tipsも多く、スラスラと2〜3時間で読めてしまったので星4つとしました。
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以前の無料のパンフレットが素晴らしいと思っていた
この会社の以前の無料のパンフレットが素晴らしいと思っていた。 薄い本だったが情報量が増えれば本になってもおかしくはないと思っていた。 営業をかけられるのが嫌なら書籍を購入。 それを厭わないなら資料請求を行うという方法がある。
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パソコン暦15年以上の人の読む本
本書はWindows95以降にパソコンを始めて触った人間にはまったく不向きな本である。たぶん本書の内容など9割方わからないはずだ。その代わり70年代、80年代からパソコンを触れていた人間にとってはそれなりに内容を理解できるはずだ。「林檎教信者」と呼ばれるほどアップル心奉者が発生した理由について、自分はその理解を深めることができた。(ゲーム)ソフトの発展史についてはほとんど書かれていないのが残念な点だが、これは著者が(80年代後半から90年代前半に!)仕事をベースにパソコンを操作することが多かったからと目をつぶるべきだ。一個人の実感によるパソコン発展史として、評価は分かれるだろうがこういう本があってもいいと思う。
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45歳初めてのパソコン資格挑戦
説明的テキストでざっと学習した人向け。1ページに2問の問題があり、ぺらりとめくれば、答えがある。家事の合間に数問ずつ挑戦できる。まとまった時間のとれない私には向いているように思う。しかし、詳しい説明はないので、よくわからない分野は他の説明的テキストで調べなければならない。質問は返信切手を同封して、封書でするしかない。メールで質問できたらいいのに。
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サーバ入門者に最適
パーソナルレベルの知識はあるが,サーバ自体の仕組みとなると?という人には最適の本だと思う.サーバはわからんという恐怖心がなくなった.さらに知識を深めるための足がかりとなる本である.こういう本はなかなか無いと思う.
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電気通信主任技術者試験に最適
本書は基本的な部分から少し深く突っ込んだところまで非常に綺麗な図解とともにわかりやすく解説してくれます。 また、新しい話題についても豊富だったり、一般の専門書に載っていないような少しディープな話題についても記述されていたりします。 厚さもほどよく、素早く全体を確認することが可能です。 電気通信主任技術者試験等の資格試験において最適な教材ではないでしょうか。
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こういう本をまっていました。
MAYAをマスターするには、MELの知識は必要不可欠です。 今までMELに関しての詳しい解説書が日本語版では1つしかなく、しかもそれはプログラム知識の保有を前提(プログラマよりな内容)としているため、いまいち解説が乏しいと感じる箇所がありました。 しかし、この解説書は細かいMELコマンドを1行1行にわたって解説されているので、プログラムの知識がないデザイナにとっても、多少の数学の理解力があれば問題なく習得できる内容になっています。 「教科書」というだけあって、練習問題がセクションごとにあり、段階を追って習得できるのもまた、魅力のひとつです。 お勧めの1冊です。
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とてもわかり安く、入門にはもってこい!!
自分はC、JavaScript,HTMLなどは元々やってたので、とてもPHPには入りやすかったです。HTMLを普段使っている方なら十分PHPやSQL初心者でも大丈夫だと思います!!この本を入門書にした自分はとても良かったと思いました。今となっては少しバージョンは古いですが、一番問題なくインストールできるバージョンでもあるので、インストールから立ち止まってる人はさらにもってこいです!自分はとても満足した一冊でした☆入門・基礎はこれを極めれば抑えれそうです。次は中級以上の本を探したい思います☆
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初心者には良い本だと思います。
でたばかりなので内容的にも新しいと思います。 これから株を始めるにあたり、基本的なことから説明してくれて いてとても勉強になりました。 株に対する奥深さなんかも感じることができる内容です。自分はネット株をはじめようと思い、選んだ一冊で運良く? 初心者にやさしい本に出会えた気がします。 専門用語の説明やチャートの見方などもあり、とりあえずこの一冊を 読めばネット株を始めるにあたり最低限の知識を得られた気がして こうしてレビューを書いております。 僕の中ではおすすめできる一冊です。
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初めてプログラムをやる人に絶対おすすめ!
この本は、プログラミングを全く知らない人でもわかる様にホントにやさしく説明してくれています。こんな読み手に気をつかって書いてくれている本は、大学受験の参考書以来の発見でした。でもやっている内容は決して単純ではなく、しっかりポイントがつまっているので、他の言語をやっていた人でも十分読む価値はあると思います。 自分はプログラミングを全くやったことなかったのですが、この本(Vol.4)とこの本の前のバージョン(Vol.3)を読んで、JAVAとプログラミングというものの流れをしっかり掴む事ができました。 とにかく初めてプログラムをやる人に特に勧めます! この本で基本とその流れをマスターすれば、後はどんな難しい本を読んでも、理解し、吸収する事ができるようになるでしょう。
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システム生物医学への誘い
〜 多様な生物種のゲノム配列情報が明らかとなり、それに引き続く大規模トランスクリプトーム、プロテオーム、メタボローム解析が活発に行われている。時間的、空間的に生体内のダイナミックな変化を検出するこれらの研究手法は、美しくも複雑な生命の根元的なメカニズムを解き明かしてくれる可能性を持つ。 しかし一方で、得られる情報量があまりに多様で〜〜膨大であるため、どのように得られた情報を処理し統合するかに茫然自失となるのもまた事実である。特に新しくこの分野の研究を始めようとする初心者にとっては、どうにもつかみどころがないのが実感ではないであろうか。現状ではシステム生物学の分野において、その人材を育てるソフト面が遅れていると言わざるをえない。 本書は題名の通り、いかに得られ〜〜た生体情報を統合しネットワークを構築していくかについて、その概念や実際の応用例を示しながら初心者向けにわかりやすく解説している。今後疾患研究などを中心として、強力なツールになるシステム生物学を学び始めている初心者に、特にお薦めの一冊である。〜
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いろいろなDBをまずは知りたい人向け
シーケンシャルファイル、ランダムファイルなどの形式で保存されているデータにどのようにアクセスするか等をC#の基本を抑えた後で知りたい人向け。私は、同じシリーズの「基本」データベースプログラミングよりもタメになった。
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手取り足取り解説してあります
この本を買うまでは、ネットショップなんて簡単に できるだろうと思ってました。ところが読んでみると、送料の設定法やラッピングのテクニックなど 知らなければいけないことがたくさんあるんですね。 でもそんないろいろなことをこの本では詳しく解説しています。 それに誌面に載っているネットショップ運営者がとても楽しそうに しているのを見て、やる気が出てきました。
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類書の中では中途半端
講義のテキストを本にしたまでという感じである。OpenGLを学びたい人は、他に良書があるので、そちらを買うべきである。本書は、OpenGLのごく初歩的な事例だけしか載っておらず、Webで勉強したほうがまだまし。また、Basicを使っており、整理されていない。 物理・制御シミュレーションの観点からすると、高専の水準としては適当であろう。だが、シミュレーション入門といえるのだろうか。放物線のアニメーションを描くことと、解の収束や境界条件について考える学問との間には大きな隔絶がある。
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概要を知るには最適
XPという名前はしっているが、どのような手法なのかが分からないという人にとっては、読んで損は無いと思います。知識としてXPを習得するだけでなく、実践したいという方は 他の本も併せて購入する必要があるかもしれません。 しかし、ペアプロミングはやってみたいですね。 あれを新入社員の時に実践していたら、短期間でスキルアップできたような気がします。
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コマンドラインインターフェースに不自由を感じる方に是非お勧めの一冊
CUI(Command User Interface)=UNIXはGUI(Graphical User Interface)=Windowsに比べてとっつきにくいが慣れれば強力なInterfaceであると良く評されますが、自分も本書のおかげでCUI派になる事が出来、その言葉を実感する事が出来たと思っています。 CUIならファイル名を全部大文字にしたり特定の文字例を含むファイルだけ削除したりという様な高度なファイル操作を簡単に出来るのですが、その為にはshellの知識は不可欠と思っています。 特に混乱し易いワイルドカードの扱いや親シェル子シェル間における(環境変数、シェル変数、alias等の)各種変数の継承、ちょっと癖のあるC-Shellの(if-thenやwhile等の)条件分岐構文等のポイントに関しても詳細に解説されていますので、躓いた度に何度も読み返すことが出来ます。 難点として英字部分に全角フォントが使用されているのでちょっと読み難いですが、内容は濃いと思ってます。 類書「入門UNIXシェルプログラミング」はBourneShell中心の記述ですが本書を補完する意味で同時にお勧めです。
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ためになる?
CG-Onlineで公開されている漫画を単行本にしたものです。オンラインで無料で読める漫画としては、質が高いのですが単行本として書店にならぶと、質の低さが目立ちます。それと、同じ「萌え系」の「萌えたん」と比較すると、「萌えたん」は楽しく読みながら英単語を勉強することができますが、こちらの本は漫画を読んで単語の意味を理解するのはかなり難しく、PC用語を勉強したいのであれば、PC用語集を買った方がいい様に思います。
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ノウハウ満載
ここまで教えてもらっていいのか?と思うほど詳細なテクニックがカラーで実例を挙げながら解説してあります。写真を撮る腕と周りを見る目が確実に変わります。悩んでいる農家におすすめの1冊です。農家でない一般の人にも、デジカメのノウハウが役立ちます。
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ディジタル放送の基礎技術入門
BS,CS,地上波デジタル、ケーブルテレビについての詳しい内容が わかり大変役立った。値段も手ごろで、基礎から専門的なことまで 書いてあった。
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CDが使えない付録
はじめて、VBを学ぼうと思い、買ったのはいいが少し困った。 情報を確かめずに買った自分も悪いと思いましたが実は自分のOSは XPなのですがWin95,98にしか対応していなかったのが致命的だった。 なので読むだけ呼んでも利用方法がぜんぜんなかった。 なので買う人は気をつけよう!! 内容は初めて読む人には分かりにくい。具体的な感じに書かないので あまり実感のない説明をしている。それなので、少し考えながら読まないと理解に苦しむ。
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