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[ 2008/08/20 20:58 ]
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【商品詳細】
ベテランプログラマーがもつ高度なスキルの獲得を目的とする「Effective」シリーズのSTL版。STLについて知識はあるが、本当に有効に使えているのか、と心配するC++プログラマーのために編集されており、C++の標準テンプレートライブラリStandard Template Library(STL)を効果的に使うための50の方法を記している。 本書で扱われている項目は、コンテナ、vectorとstring、連想コンテナ、反復子、アルゴリズム、ファンクタ・ファンクタクラス・関数、そしてSTLを使ったプログラミングとなっている。他のシリーズと同様に、STLを使用する上で留意すべき点や効率的に作業を進めるためのテクニック、知っておくべき知識などが50のTipsとして提示されており、それぞれに詳細な解説と豊富なコードが用意されている。これらの解説は実際にとても勉強になるのでSTLの学習においても役立つだろう。また、これらのTipsは上にあげた項目ごとにまとめられているので参照はきわめて容易である。 本来、多くの経験を積んではじめて身につく知識、スキルの数々がこのように非常に利用しやすい形で提供されているのはとても魅力的である。多くの参考文献の紹介と情報リソースとなるWebサイト情報なども収録されており、これらの情報も役に立つ。STLを利用するプログラマーにおすすめの一冊である。(斎藤牧人)
STLの使用上の注意書きです
Effective C++シリーズで有名な、スコットメイヤーズ先生の本です。 Effective C++同様の語り口で、STLの解説をされています。STLの入門書では、コンテナ・アルゴリズム・反復子の説明の後、 vector・list・set・mapなど個々のコンテナや高度なアルゴリズム の解説がされているというスタイルが多いと思います。 これだけを学習するのも結構大変なのですが、いざSTLを使って開発 しようとすると、学習した内容以上の使い方をすることになってしま います。例えば、ポインタのlistなど。 ポインタのlistはありがちですけど、入門書では触れられていません。 しかし、普通に使ってしまうと、メモリリークを起こしたりします。 そんな実際に開発するときに陥ってしまいそうな罠に対して、鉄則という 形で救ってくれるのが本書です。筆者の長年の経験や情報収集によって、 有益なことが厳選して載せてあります。 まず、入門書でSTLを学習した後、本書を読むと効果的だと思います。
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さすがに倉橋先生の問題集です
CCNA試験における“定番中の定番”黒本問題集の著者である、倉橋かおり先生による“BSCI用黒本”上手く基本を組み合わせた内容の問題集に仕上がっており、一つ一つの問題をきちんと理解していけば、あとは認定ガイド・テキストのどちらかがあれば合格は難しくはないと思われます ただし、ホンバンの試験では問題集の基本要素を複数掛け合わせ、更に日本語としてやや意味のとりづらい内容になっている場合が多く、注意が必要なのは言うまでもありません
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 | 『1セグ放送教科書』 インプレス price : ¥3,990 release : 2005/06/15

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内容の濃い中級者むけの1冊
今でも見ることがある、濃い内容でありながらわかり易い本です。 ひそかにコラムも、そうなんだーっていう内容だったりします。ORACLEを利用するプログラマーにはお勧めです。 ※個人的には、システムを構築する側でSQLをあまり知らない人も、仕組みの解説やコラムあたりは読んでも損はないと思いました。 ※少なくとも、ストアドとはなんたるや、を知っているか否かでは、DBを扱う用件での設計思想が変わってくると思いますので。
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C言語によるPICプログラミング入門
すごく役にたちました。 マイコンの入門であるpicをc言語を覚えられるので 良かったです。
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これで合格しました!
勉強時間の取れない方におすすめです。 とにかく問題を解いて覚えたい方には最適。 類似問題がいろいろあって本番の時に救われました。 自分の弱い分野が把握でき、そこを集中してやるといいと思います。 厚さのわりに軽いので(紙質のせい?)携帯にも便利でした。
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【商品詳細】
現在のインターネットを支えるTCP/IP技術はさまざまなプロトコル群の中核であり、ネットワークに携わる人は必ず触れなければならない技術である。 本書はTCP/IPの詳細について述べたものである。TCP/IPの各プロトコルについて物理層からアプリケーション層に至るまでの各階層について順番に述べていく構成をとっており、原理的な側面からではなく機能的な部分を中心に解説している。内容はプロトコル単体についての詳細な説明からアプリケーション層での応用、そしてWAN通信のプロトコルと安全なインターネット環境の構築、IPv6について述べられており、スタンダードなプロトコルはほぼ網羅されている。 本書の特徴は、各プロトコルのパケットの構造を詳細に解説している点。UNIX系のOSで使用できるtcpdumpを利用した出力結果を掲載して、その図を中心に解説しているので、自分で実験をしながら理解を深めることができる。ネットワークを構築する場合やメンテナンスをする際には、パケットの内容を解析するこれらの技能、知識が重要になってくるので、本書は大きな助けになるだろう。また、用語集や公式インターネットプロトコル標準RFC、参考文献が付録として収録されており、知識不足で読み進めることができない人への配慮もされている。 本書は同シリーズの入門編、インターネットワーク編に続く応用編として位置づけられている。内容はかなり専門的な部分にまで踏み込んでいるため、ある程度の経験がある中級以上のネットワーク技術者向けだろう。プロトコルのメカニズムについての説明が主となっているので、セキュリティに関する内容はフィルタリングを中心としたものにとどまっているが、TCP/IP解説書としての内容は非常に充実している。TCP/IPの実践的な知識、技能を身につけたい方には有用な1冊。(斎藤牧人)
どの分野のエンジニアにも必須でしょう。
サポート、運用管理、ネットワーク、開発と、通信が関わるシーンに従事するエンジニアがまず最初にマスタすべき本でしょう。コレと、 Cisco や Microsoft のネットワーク入門系統の講習テキストをセットにして、基礎を固めるのがよいと思われます。
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残念ながら
VineLinuxに興味がある人はいいのだが、Debianを利用しようとする人には 不要です。 しかしVineにしても内容が中途半端です。付属CDROMのvineにしても、 中身もそのままではコンソールが使えないなど、、、私には不要な本でした。
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中上級者なら MT の入門からマスターまでこの1冊で OK!
Movable Type の中上級解説書です。本編全7章と2つの付録からなるボリュームたっぷりの内容。MT の入手と設置から中抜き無しで解説しているので、一定の経験と実力を有する「MT の初心者」には最高の1冊でしょう。紙面はモノクロ、辞書的な利用には向かない構成ですが、流れを意識した解説は読みやすいのでご安心を。付録1が MT のインストール手順。付録2はテンプレートタグリファレンス。第1・2章がブログ作成を前提とした標準的なテンプレートの解説。第3章はスタイルシートによるデザイン調整法。第4章で Perl による MT 操作の概要と初歩を示し、第5章で実用的なプラグインの作成法を紹介。第6章はダイナミック・パブリッシングと PHP の活用法。第7章は CMS としての MT 利用法など。 真骨頂は Perl による MT 操作とプラグインの作成法を解説した第4・5章でしょう。既刊の上級者向け書籍「Blog Hacks」はプラグインの開発手順を自明とし、アイデアと完成したプラグインをポンと示しましたが、本書は Perl の初歩や MT の仕組みから説き起こして段階的な理解を導きます。他書に例を見ない解説であり、非常に有用です。 本書はプラグイン開発も視野に入れ MT の本格活用を目指す中上級者向けの解説書です。ウェブログ入門者には「ウェブログ・ビギナーズ」、一般の MT 初級者には「Dr.BlogのMovable Typeスタイルデザイン&テンプレート集」、志の高い初級者には「Movable Typeで今日から始めるカスタムブログ」、テンプレート機能を本格的に学びたい中級者には「Movable Typeスタイル&コンテンツデザインガイド」を勧めます。
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1粒で2度美味しいまとまった1冊!
この1冊で、MCDSTの要件を満たす2科目を取得するという美味しい企画の教科書である。 若干、70-271、702-272の両方共に演習問題が少なくなるのはやむ終えないことか。 出来ることなら、この1冊と併せて70-270の赤本を手元に置いて補足しながら進めると良いと思います。 レベル的に70-270取得者なら意外と簡単と思えるかも知れませんけど、70-272はやや要注意なので良く 教科書を学習して臨んで下さい。
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「なるほど」と何度呟いたか・・
基本的に初級者が中級者になるときに読む本だと思う。 (全くの初心者は無理かも・・・) 今の私にとって知りたかったことが山のように載っていました。 文体も堅苦しくないので読み物としてもおもしろいです。
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本格的プログラマーの導入書
C言語は20年ほど前、一度挫折して、それ以降、VBや最近ではC#を使っていますが、やはりスピードから行けば、VC++。そんなことで一念発起して、VCを勉強し始めました。このシリーズは、Windowsの仕組みから、API関数だけを使用し、アプリケーションを実現するところから始まり、2作目のオブジェクト指向、3作目のMFCへと、一見、遠回りのようで、実は、VCプログラムの仕組みがわかるようになっており、類書にはない名著。VBなどで、なんでこんな引数があるのかというのが一気に氷解しました。是非とも、じっくりと基礎から勉強したい人は必読です。というよりも、将来、ちゃんとしたプログラムを書きたい人には、この3部作で基礎を固めて、より高度な書籍へと行かれることが最短な道のりでしょう。
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スーパーロボット+美少女=SFの王道!
ニトロプラスから発売されたパソコンゲーム・斬魔大聖デモンベイン のビジュアルファンブック、ついに発売です。 噂ではどこも初回出荷分は売り切れ続出の様ですが…みなさんは もう手に入れられましたか? 3人のヒロインの解説や各話に登場した敵ロボットの図説、複雑な クトゥルー神話体系の解説など、ゲーム内で理解できなかった事を補完するための本と言ってもよいです。 評価が4つ星なのは、書き下ろしの少なさでしょうか…表紙とポスター だけではやはり寂しいです。 けれど、ゲームをプレイした人なら間違いなく楽しめる一冊ですよ。
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やっているとワクワクするので良い本だと思います
例題をやっていて、リレーションが上手くいくとワクワクします。特に住所録で親-子供-孫とリレーションを組んでいくと、扱っているテーマが適度に抽象的なので自分が抱えている問題に置き換えやすいようです。ああ、こうすればいいのかって思いながら読み進められます。 他の本の多くは、ソフトウエアの機能や帳票システムなどに偏りすぎていて、参考にはなるけどワクワクはしませんでした。 リレーショナルデータベースの面白さをファイルメーカーで体験したい人にはピッタリだと思います。
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分かり易い・・・?
う〜ん、分かり易いですかねぇ。 例えばとあるアイテムについて本文には書いてないけど、写真のコメントで小さく書いてあったりして、いったい何処のページの何処を見れば良いのかが最初はちっとも要領を得ず、分かり辛かったです。 まぁ、情報量は多いので買っても損ではないでしょう。
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残念です><
はっきり言ってパーフェクトではなかったです!! アイテムの書いてある場所が違ってたりしてまよってました>< 今度買う人のために書き直しといてください!! お願いします><
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「ツチブタ」本として、広く読まれてほしい一冊です
表紙の売り文句に「Javaプロジェクト必須」とありますが、この言葉は控えめです。 「これを読む前は半人前、これを読んで一人前」ぐらいでもおかしくありません。本書の利点はタイトルにもある通り、「使える」レシピが満載されていることです。 「レシピ」というより「処方箋」のほうが近いかもしれません。 ソフトウェアの詳細設計やコーディングを行う現場で、大いに活用できます。 では、どのように「使える」のか? それは「せっせとコードを書く作業を減らせる」ことです。 Commonsの実態は、汎用のライブラリー群です。 一般にソフトウェア開発の現場では、JDKのAPIを使ってクラスやメソッドを作成します。 例えばファイルをオープンして別のファイルに書き出して、ファイルをクローズするといった処理があります。 Commonsは、このような典型的な処理を汎用的な形でモジュール化してあります。 開発者は、このCommonsを使えば目的を果たせます。JDKのAPIを書き連ねる必要はなくなります。 より抽象化された形で設計やコーディングができるようになります。 ですから、生産性が向上するだけでなく、欠陥が少なくなり、保守性も向上します。 このような即物的なご利益だけでなく、本書にはもう一つ重要な利点があります。 それは「上手な設計を学べる」ことです。 「設計が上手くなるには他人のソースコードを読め」とは、昔から言われている言葉です。 でも、そんな手間はなかなかとれません。玉石を選り分けるのに時間がかかります。 設計の意図を推し量るのも大変です。 本書ではレシピ毎にソースコード例が挙げられています。どれもよく吟味され、こなれているものです。 例だからといって無闇に使うのではなく、適切な局面にCommonsを適用しています。 ですから各レシピを読み進めれば、「どういう局面では、どのような設計が好ましいのか」身に付けることができます。
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Outlookを活用しよう
パソコンを新しくしてから、何気なくOutlookを使ってみたものの、巷の解説書はOutolookExpress中心で、メールも仕事管理も自己流にしか使用できずにいました。 これは、メールを始めての方でも、分かりやすく書いてあるので安心してOutlookが使用できます。メッセージの管理など、使わなきゃ損と思われる機能がメールだけでも沢山あるのが分かり、Outlookが使用したくなります。 仕事管理は私の職場では導入していないので、職場ぐるみでは活用できず機能を十分に活用しているとはいえませんが、自分自身の仕事管理に重宝しています。
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かなりお手ごろ
医療関係者向けの本。必要なデータ整理の仕方が、非常にわかり易く書いてあります。白黒ですが、ページも薄く、たくさん読む必要が無いため、まさに時間の無い医療関係者には重宝されると思います。価格も安いため星5つ!
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 | 『3歳めいろ』 学習研究社 price : ¥714 release : 2001/10

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初心者でもわかりやすい。
CSSデビューをするにあたって数冊購入してみましたがこちらが 一番理解しやすかったです。 最初サンプル集=テンプレートがメインだと捕らええていましたが こちらはほとんどがリファレンスですね。 各ブラウザの対応表・例題サンプルが初心者でもすんなり理解できるような内容になっていると思います。 手元に置いておく辞書にしては少し大きいと思いますが・・ これはいつも側に置いておきたい本です。
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とっても絵が巧いです
カバーを外すと線画になっていて、ファンの人なら「何時もこの位の 下描きなんだぁ〜」と、ちょっとお得な気持ちになれると思います。NEWハードで出しなおしたとき用に描き下ろしたイラスト(パッケージ) なんかが大きく載っていて、とても見やすかったです!なにより カプコンのイラスト集はとにかくイラストが多い。そんなに詰め込まな くても(いえ、とても嬉しいのですけど!)って位。しかも全部カラー 印刷。これはもうお得と言わないで、なんて言ったら良いんだろう。 そして実物といい勝負具合の発色は色を大切にするキャラクターデザイン っプリが存分に堪能できるクオリティーをはるかに満たしてると思い ます。やっぱりCG塗りは大きなサイズで見るとその人のこだわりが とてもよく解って感動します! 内容は、特に4と5が多かったような気がします。 1〜3はちゃんと過去のイラストも載っていますのでご安心を! あと、気になっている方も多いと思いますが5の設定資料集の 没になった表紙イラストは載ってませんでした(残念!)
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dllのしくみがわかる!
WindowsのOSとしての核心技術dllのしくみがわかる数少ない書籍。 全体としては実行モジュール(exe,dll)がメモリにどのように ロード、リンクされて実行されるのかを代表的なCPUのアーキテクチャ (x86,SPARC等)、実行ファイルのアーキテクチャ(Windows,UNIX等) 毎にも説明してくれます。
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基礎が分かる
PictBeaについて基礎がしっかりとかかれているので非常に分かり易い。 基本から学びたい人、また、ペイント入門される方などでしたら、ソフト自体もフリーソフトなのでこれが分かり易いと思います。基本から応用までこの本1冊で十分あるていどのものまで描けるようになると思います。
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バイブル
バイブルと言えるでしょう。 特に、最近増えているApache-Tomcat連携、Tomcatの仮想ホスト設定等の箇所は秀逸だと思います。これからTomcatについて学ぼうとする方には、もう一冊の「ハンドブック」よりこちらのほうがお勧めです。
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攻略本というよりデータ本?
「探索編」で触れられなかったラストダンジョン「太陽」のマップをメインに(悪魔リスト)(スキル・アイテムデータ)(隠しボス)(フロストクイズ攻略)等、情報は満載です。本書を読み込んでから臨めば攻略も容易でしょう。 でも使いづらかった。 「ダンジョン出現悪魔リスト」が在るのはありがたかったが、弱点は記載されているが、吸収属性について書いていないので、一々、本書後半に纏められている。全悪魔リストから検索しながらゲームを進めました。 又、マップも2種類載っていて、各施設、アイテムが載っているマップと進行経路が載ったマップ。前者は手順については触れず、後者はアイテムが明記されていない。 常にページを前後させながらゲームを進めなければならずストレスが溜まりました。前作を電撃PS版で攻略した私には向いてなかった。 しかし、探索編でスムーズに「空港施設」まで行けた人には問題はないでしょう。
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見やすく分かりやすい。
このソフトを楽しむためのさまざまな情報が ギッシリつまっています。 絵や写真や図や表をふんだんに使っており 見やすい誌面でもあります。全犬種の写真つき詳細データも載っています。 しつけのわかりやすい方法や、グッズカタログ も載っています。Q&A形式で基本的な疑問を 分かりやすく説明してあってけっこう役に立ちました。 読んでいてなかなか面白かったです。 とても良くまとまっている本だと思います。 情報も必要十分だと思いますよ。
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最初で最後の教本!
趣味でイラストレーターを使いたい程度なのですが、 それでもWeb用であったり、 印刷会社に簡単なポストカードやパンフレットを入稿したり… イラストレーターをその程度まで使えれば世界が広がるなぁ〜と思っていました。この本の『独習』というタイトルにまず惹かれて、表紙の雰囲気もすっきりしていて、手に取りました。 中を見て、勉強するだけでなく、いきなり「●●したい!」という時にも使いやすそうなので、思い切って購入! 結果は、大満足です♪ この本にして、本当によかった、心から思います。 わからない大抵のことはこれで済みます。 単語の意味も調べられますし、一般の人がイラストレーターを使いたいというレベルのことは多分ほとんど網羅されています。 ぜひぜひ!これでイラストレーターを使えるようになってくださいね♪
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CSS によるデザインテクニックの解説書としてもお勧め
Movable Type の初中級解説書です。上品なカラー紙面とかゆいところに手が届くステップ図解はエビスコムの十八番。読み飛ばすことなく、きちんと読み込むことを強くお勧めします。本書は「MT をブログとして用いた場合のデザインカスタマイズ」に特化した解説書です。MT のインストール方法は解説しません。HTML や CSS の初歩的な文法知識は既知として進みます。またテンプレート活用の応用テクニックは対象外。テンプレートタグの解説も簡素です。 MT のデザインカスタマイズはテンプレートの知識と不可分ですが、著者は「マルチユースのベーステンプレート」というアイデアによりシンプルな解を提示しています。本書のメインはヘッダーや個別記事など部分装飾のテクニック解説と、各要素を上手に組み合わせた美しいデザインの実現手順解説です。 従来、MT の入門書はインストール手順とテンプレートの初歩的知識、CSS の基本を解説しておしまいでした。中級書は RSS やプラグイン、外部ツールの活用などへ進んでしまう。簡単に使えるサンプル集はあっても、自分でサンプルと同レベルのデザインを作る技能を身につける本がありませんでした。 まさに本書は待望の1冊ですが、先述の通りターゲットが限定されていることにご注意ください。MT を導入できた、HTML や CSS はわかる、オリジナル志向、デザインテクニックを学びたい……そんな方に最適の1冊。逆にこれらの条件を満たさない方は他書をご検討ください。
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後半が役に立つ!
SQLのリファレンス的マニュアルを探していて本書にたどり着きました。 当然のことながらSQLの基本関数は網羅してあり+後半の効率のよいプログラミングが役に立ちました。 こうやるよりこうやるほうが早いと詳しく例題も書いてあって結構知らないこともありました。 また、例題の実行時間も書いてあり役に立ちそうです。 SQLの関数マニュアルだけではなくPL/SQLでのプログラミングの部分(関数のオーバーロードとか)にも触れてあり、SQL+αという感じでちょっぴりお得です。 SQLの関数は知ってるよ!って方でも後半部分を読むと役に立ちますよ。
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言語記述をはじめる際には!
言語記述を始める際にVerilogがVHDLかと悩む人もいると思いますが、とりあえずこの本からはじめると分かり易いと思います。まずは、記述例からフォーマットを覚えていくと良いと思います。
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これはいける
なかなかOneNote2003自体の本が出版されていないのも事実ですが、 この本は予想以上に買ってよかったと思います。 図解で詳細に書かれているので、初心者でも苦にならず入っていけると 思います。本も辞書のように分厚くないので最後までやり遂げられるの ではないでしょうか。
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攻略本
アルティマニアは親切丁寧に書かれているから、攻略本として使いやすいね。 というか、ゲームの方は難解すぎる・・・。 難易度が高いというのではなく、やたら凝った作りになっているのだ・・・。 だから、このアルティマニアがなければ、私はグッドエンディングを迎える事ができなかっただろう・・・。 ほかにもお役立ち情報満載で、買って損はない。製作者の話が結構いっぱい載っていたのも面白かった。 ただ・・・読んだ限り、加藤氏のひとりよがりゲームだという感は否めない。
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面白くない
失われた記憶(3の攻略本)とひらべて見ると、単調だと思う。いわゆるエクストラ部分が、ちょっと普通で新しい内容などもない。なぜならば、なんの謎も解けない。
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写真に特に関心がない人にこそ勧めたい
〜プロの写真家が非常に褒めている記事を新聞で読んで購入した. 私は,写真については,"スナップが普通にきれいに撮れれば良い"というレべルの "いわゆる一般的ユーザ"で,写真に特に関心が高い人間ではない. 購入前は上記写真家が絶賛していた写真のクオリティについても, "写真集を買う訳じゃなし"とさして関心はなかったのだが,購入後, や〜〜はり写真のクオリティの高さ,真のプロの仕事というものに感銘を受けた. おおげさに言うと,写真というものへの考え方を少し改める ことにすらなったと思う. ナショナルジオグラフィックのプロカメラマンへの インタビューが間に幾つか挿入されており,それがまた 読みものとして,興味深いし,楽しい. 写真に特に関心が深い訳ではない人にこそ,ぜ〜〜ひ勧めたい. 単なるハウツー本ではない良さがある.〜
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まったくの初心者向けではないが・・・
私はまったくの素人で、最初にページをめくって見ると難しそうに見えたが、よく読んでみると分かりやすいです。センサーについて私の知る限るでは詳しく書いてあるので、センサーを使う方には良いのではないでしょうか?
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一番わかりやすかった
ニューラルネットワークを理解しようと,いろいろな書籍をあたりましたが,この本が一番わかりやすかったです.ニューラルネットワークを道具として扱おうとするものには,最初に手に取るといい一冊. 巻末にC言語によるプログラム例が記載されているので,ここから始めることをお薦めします.
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