|
[ 2008/07/25 00:03 ]
|
トラックバック(-) |
コメント(-)
テクニカルを学びたい人に!
テクニカル指標について、非常によくまとまっています。 特にオシレータ系と移動平均線の使い方の詳細が、勉強になります。自分のスタイルに合ったテクニカル分析ができれば、勝率アップ間違いなし。
|
|
転落
実直な家庭に生まれ、成績優秀で真面目。中学校の教師として人生のスタートを切った松子を襲う不幸の数々。なぜ彼女は殺されたのか、なにが彼女を転落させたのか・・。厳しいことを言ってしまえば自業自得という見方もできる。次々と現れる男に依存し、いとも簡単に信じる松子。裏切られるたびに落ちていく彼女の人生。こう書くとすごくイヤな感じの女性像なのだけれど、読むと気の毒になってくる。「おい、しっかりしろよ、自分で這い上がれよ」とつい言ってみたくなる。 人生について考えたこともなかった若者が(松子の甥)、自分や他人の生き方に思いを深めていくというのが唯一の救いだろう。
|
|
SEXに疑問感じたら絶対に読むべきです。
女性の心理からテクニックまで年代別で解説してあるので非常にわかりやすくとても勉強になります。女性がなぜ浮気をするのかもとてもわかるのでデートに誘うのも参考になるかもしれません。又、男性や女性ががマンネリのSEXを感じたら読んでみるのもいいのいいです。テクニックでは実際に妻に試したみたらとても感じてもらい今までにない愛情のこもったSEXができました。是非、皆さんも読んでみたら参考になりますよ。
|
|
 | 『気の力』 海竜社 price : ¥1,575 release : 2006/06

|
|
百目鬼
続きが非常に気になるところで終わってしまった1巻。もちろん、2巻はその続きから、小狼くんが出てきたところからです。今回は人の内面をえぐるような怖さはありませんでしたね。と、なると1巻は侑子さまと縁ができたことにより、広がった世界観紹介、みたいな感じだったんでしょうか。 それでも、なんか謎めいた問答みたなのはあります。 ・小狼くん達の本当の対価 ・本物の占い師とは ・深い縁 といったところだと思います。 えぐるような怖さはなかったのですが、今度は怪談。いきなり寺で百物語! 対価の話ではびっくりしたり、四月一日の占い結果にジーンときたり、やっぱりすごく面白いです。 百目鬼という四月一日がケンカばっかりしてる人も登場しますが、この人もすごい。百目鬼の弓を引く姿はかっこよかった。 ひまわりちゃんが気になりますね。彼女ともなにかしらの縁があるみたいです。 怖いもの見たさ+普通に続きが気になります。
|
|
 | 『人体のデッサン技法』 嶋田出版 price : ¥2,100 release : 1987/07

|
上達に役立つヒント集!
“簡易化した手法とたくさんの真新しいヒント・助言〜”と表紙に書いてあるとおり、人体の描き方のヒントが盛り沢山です。 体の各部位についての注意すべき特徴や描き方がギッシリと詰まっており、ページ数が少ない様で、その実充実しています。 人体の描き方がなんとなく解からないという方は、この本を参考になさってみては如何でしょうか。
|
|
お勧めできる!
顔を描くということが良く解りました。 目ではかる対比など、今までもっていた違和感を解消。できました。(初心者)パーツ一つ一つが分かりやすかったです。デッサンを一先ず習いたいとおもっている人にはお勧めできます。 体の描き方に関しては薄い厚さにもかかわらずきちんと 腕 足 手 胴 と を骨と筋肉から解説していて どう見えるか、なぜそう見えるか をといています。体の対比が細かくかいてあるのでその点でも好いと思います。 1ページの内容が多いので見難いということはあります。
|
|
 | 『週刊石川雅之』 講談社 price : ¥540 release : 2003/02/21

|
牧歌的なショート・ショート集?
結構ブラックで、しかし牧歌的なショート・ショート集だったのでした。 第1週め:「彼女の告白」 3年ぶりに東京から帰ってきた子供を迎える夫婦。 変わり果てたその姿に動揺しつつも、受け入れようとする親の愛情。 そして父親が打ち明ける驚愕の事実に、事態は急展開。 シュール系コントの佳作。ロバートの秋山竜二と北陽の虻川美穂子が夫婦役やったらはまりそうです。 第4週目:「ただそれだけで」 ちょっと心温まる、28歳独身、彼女の童話。 第6週目:「WILD BOYS BLUES」 なさそうで、ありそうな、おかしくもかなしい中年男のブルース。 一家に一冊。おすすめです。
|
|
分かりやすい本です
検査はするけれども、それをどう分析し、実際の指導にいかせばよいかが分からない人は多いはず(私もそうです)そんな人におすすめします。群指数のタイプ別に分かりやすく説明してあります。
|
|
渡邉氏の信念を見よ。
本書では、手帳術というよりは渡邉氏の信念をつかんでいただきたい。 その信念が優しいが力強く伝わってくる一冊である。 夢を実現する信念、信念、信念。その響き渡る著者の熱き想いを感じとることで、本書を読んだ後の清々しさを体感できる。
|
|
最初の部分に説得力があれば
典型的とも言えるグダグダ人生は、それなりにリアルに描かれていて、ドキドキしながら読みました。しかし残念だと思うのは、松子が実家を出るまでの過程に説得力がないこと。「大学出たての女教師と校長が、仕事とはいえ2人きりで旅行なんて行くのか?」「松子はなぜあのとき、自分が盗んだことにしてしまったのか?いったんはその場を立ち去るのが普通の対応では?」特に後者については、プライドが高い、波風立てたくない、という松子の性格からしても説明不能だと思います。 このように不満はありますが、一気に読めて面白いとは思いました。純粋な娯楽としては十分楽しめます。
|
|
可愛いが、中身は結構本格派
いい本です。 可愛い見た目からはちょっと意外ですが、 統計処理の実用には十分な程度の数学的素養をしっかりとつけてくれる本です。 大学の退屈な統計学の勉強に挫折する前に、だまされたと思って買いましょう。 損はしないと思います。
|
|
わかりやすい!
能力開発ですね。わかりやすくてすぐ活用できます。 ↓の方のレビューにもあるとおり、図も多いし見やすいです。あまり言いたくないですが、読まない人は損しますよ。
|
|
【商品詳細】
暗い夜空に、三角屋根のおうちと2匹のネコの黒いシルエットが浮かんでいる。やがて屋根の上がぼうっと明るくなり、おつきさまがぽっかりと顔を出す。「おつきさま こんばんは」。おはなししようとやってきた雲に、ちょっとのあいだ隠されてしまうけれど、雲はすぐに去り、おつきさまは、にっこり笑う。 おつきさまの表情の変化につられて、赤ちゃんもにっこりしたり、泣きべそをかいたり。裏表紙の、「あかんべー」をしたおちゃめな表情が、特に人気。「こんばんは」と赤ちゃんと声をそろえれば、お気に入りのあいさつになりそうだ。 夜空の深い青色、おつきさまのあざやかな黄色。少ない色数で、幻想的な世界が作りあげられている。屋根に登った猫が毛を逆立たり、最後のページでお母さんと子どもが外に出てきたりと、ちょっとした演出も楽しい。 著者は『はじめてのおつかい』、『こんとあき』などで知られる林明子。本書はロングセラー『くつくつあるけのほん』シリーズの1冊。0歳から。(門倉紫麻)
姉妹ともに大好き!
上の子の時にもらったのですが、下の子も大好き! 絵本の内容は単純だけど、子供には何度読んでも楽しいようです。 お月様のまんまるの表情もいいですし、内容も楽しい。 子供と一緒になって雲を吹き飛ばしたり、一緒に楽しめます。 それに本の大きさが丁度子供を膝の上に載せて開くのに丁度の大きさ。自分でお座りができて本を持てるように成る3歳くらいには自分で 持ってページをめくるのにも、丁度いい大きさでした。 病院に行く時なども、ちょっとマザーバックに入れて持ち歩くのに 便利で、予防接種の時なども必ず持参していましたよ。
|
|
「本を読む本」を薦めます。
前著のセミナー集客効果が落ちてきたために、改めて内容を焼き直し、本著を出版したというところでしょうか。まあ、それについては商売なのでどうこういうつもりはないですが・・・。 実際、この本に書かれている内容は、本人に試してみる気さえあれば、役に立ちます。ただ、セミナーに集客するのが目的なので、大事なところはオブラートで包んであったりします。ですが、人によってはこの本だけでも、十分に役立てることができるでしょう。 さて、この本を読んだ方には、ぜひ次に「本を読む本」という本を読むことをお薦めします。60年以上前にアメリカで書かれた本ですが、いまでも全く古さを感じさせません。これを読むと、フォトリーディングの手法の大部分がこれを参考にしたものである(らしい)とわかります。フォトリーディングの手法というのは、この「本を読む本」をベースに右脳開発を組み合わせたようなものです。右脳に関する部分は一朝一夕に習得するというのは難しいので、すぐに役立てたいなら、この「本を読む本」にかかれている内容を知っていれば十分です。 フォトリーディングの本はわかりやすく書かれていますから、それをとっかかりにして、次により詳しく実践的に書かれている「本を読む本」を読むのがいいでしょう。
|
|
 | 『絵本の艶本』 コアマガジン price : ¥1,050 release : 2004/11/19

|
上手い上手い
童話のパロディ。 どうやら初単行本らしいんだけど、かなり上手い。 女の子も可愛いのだけど、なによりその童話の世界観がかなり丁重に書き込まれている。ディテールもあまり手抜きがない。 肝心の内容も、陵辱系が目立つながらコミカル要素も内包しており 読みやすく実用性がある。 シンデレラの話では、彼女が自分をいじめた連中に仕返しするのだが、その流れも上手いなと。 マッチ売りの少女が切なく可愛そうで、それでいて激しくてかなり良かったです。 今後、かなり期待が持てる作者。
|
|
笑いの中に
家族で米原さんの本を回し読みしています。最初から最後まで笑いが耐えないのですがその中にたくさんの知識も詰まっていて後から人に話したくなります。海外で生活をした事の有る人や海外で育った人にはうんうんと頷ける部分もあると思います。腹筋が鍛えられる程笑えるので、体にも頭にも心にもいい本です。
|
|
一般の生活でも役立つ内容
この本は、一度読まれることをお勧めします。 さすがAll★5つをゲットしているだけのことはありました。 内容はしっかりしたもので、アメリカの社会心理学者であるロバート・B・チャルディーニ博士により書かれています。 博士といっても学者の書く実際にはあまり使えない内容ではなく、実際に博士が実体験したことも例として盛り込まれており(一番頻繁に行った観察はなんと、自らスパイとなって実地体験!)わかりやすく、また、心理的にもそうだよねぇ、と納得できる数々のことが載っています。 私は、端的にはネットマーケティングに活かせないかなぁと考え読んでみましたが、実生活で悪徳業者から搾取されないためにも必要な有益な内容だと思いました。
|
|
親になる前に読めたらいいね
親になる前に読むといいでしょうね。 そもそも結婚する前、なるべくだったら子どものこと 持つか持たないか、持つならどういう夢や希望があるのか 教育まで話せると理想でしょうけども。 どちらにしても。子どもを授かることは崇高で大変なこと 詰めこみ型の早期教育への危惧は、私も同意見です。
|
|
 | 『スタイル』 扶桑社 price : ¥2,500 release : 2005/03

|
すべての女性に
何も知らずに「この人何歳だと思う?」と聞かれて「20代後半くらい?」と、それでも高めに答えたら、何と42歳!しかも子供もいるってことで2度びっくり。そのスタイルのよさもさることながら(全くお腹が出ていない!)、肌がキレイで、顔が少しも老けてないのには感服。 内容は目新しいことが書いてあるわけではなく、要約すると規則正しい生活を送り、きちんとした食事を取り、運動をしましょうということ書いてある。そうそう、つい「○○を食べてやせる」とか「飲むだけでやせるサプリ」とかそんなのに走って失敗を繰り返してるけど、ラクしてきれいになれるもんじゃないのよね、と改めて思い知らされました(でも、ぐうたらな自分みたいのはそれが一番難しいのだけど)。 写真が多く、エクササイズは写真入りで丁寧に解説されているので、すぐに取り入れられそうです。ダイエットだけでなく、食事や肌の手入れなど「美」全般について書かれているので、とても参考になります。
|
|
 | 『こころ』 新潮社 price : ¥380 release : 1952/02

|
漱石最高傑作!
私の中では漱石の作品の中で一番の名作である。非常に完成度が高く、読みやすい。よって中学生の方にもお勧めできます。 「それから」のような暗さ、衝撃の事実、思えばこの作品は「それから」と言う作品の兄弟のようにも感じられる。「それから」に感動した人には、ぜひお勧めしたい。
|
|
 | 『間の楔〈5〉長い夜』 成美堂出版 price : ¥500 release : 2006/06

|
|
 | 『日の名残り』 早川書房 price : ¥756 release : 2001/05

|
格調高いイシグロの最高傑作
すでに古典的存在となりつつあると思われる、ブッカー賞受賞の名作。イシグロの作品を一つ読むなら、絶対にこれをお勧めする。これ以上の完成度は、他の作品では残念ながら望めないと思われる。1930年代のイギリス。善意で行動を起こしていたのに、結果的には知らずに悪いものを助けてしまった貴族に仕えた執事の回想録。「自分ができる限りのことをして、自分より偉大なもののために仕えていると信じていたが、実際は自分のしたことはよかったのか?もしそうでなかったとすれば、自分の人生は無駄だったのか?」という問いが、全体を覆っている。感情を抑えた語り口が、かえって主人公のスティーブンスの思いを鮮やかに浮き上がらせているような氣がする。文章にもストーリー全体の流れにも無駄なところが全くない。小説はこうあるべきというそのままの小説。近年の書物にはなかなか見つけられない、dignityを感じさせる格調高い名作。何度も読みたくなる本だ。
|
|
人と出会い
こんな面白い本があろうかと思って読んだ。泣き笑いに加えて、著者独特の「空威張り」がいちいちはいっているのが、面白い。 アメリカに対する「思い」も、所詮「人」との出会いである。女友達ができる、浜辺で可愛い少女と言葉を交わす、アパートの子供になつかれる・・。いつのまにか著者はアメリカびいきになっている。でも、これが本当、というかリアリティーがある。やはり、「人」「出会い」が大切と納得した。
|
|
 | 『おまけのこ』 新潮社 price : ¥1,365 release : 2005/08/19

|
マンネリ?でも面白い♪
天城屋が真珠を預けた櫛職人の八介が何者かに襲われた。襲ったのは 誰なのか?そして真珠も行方不明。おまけに鳴屋も迷子になって、 長崎屋は大騒ぎ。若だんなの一太郎が事件解決に乗り出すが・・・。 表題作を含む5編を収録した「しゃばけシリーズ」4作目♪ 一太郎は体が弱く、佐助や仁吉はそんな一太郎を大げさなほど心配 する。栄吉は菓子作りが下手だ。みんないつもの通りなので、読んでいて ほっとする。起こる事件は何だか不思議な事件ばかりだが、一太郎は 持ち前の鋭さで見事に解決していく。5編の中では「こわい」の話が よかった。人の心の隙にすっと入り込んでくる「こわい」は、その名の 通り怖かった。だが、シリーズ4作目となるとちょっとマンネリ化の ような気がしないでもない。でも、それでもこれからも読み続けたいと 思う魅力がこの作品にはある。このシリーズがこれからもずっと続く ことを願っている。
|
|
大満足
プラモデルの世界に恥ずかしながら35歳ではまり、 何か解りやすい本はないかと探していた所この本に 出会い、今では私の教本です。 内容は初心者の私にも大変解りやすく、丁寧な説明と 解りやすい写真説明で大満足の一冊です。
|
|
わかりやすく、実践しやすい
レシピが載っているだけでなく、マクロビオティックの 基本的なことや、実践している方の体験やインタビューも あり、とても読みごたえがあります。 内容もわかりやすく簡潔で、マクロビオティックについて ほとんど知識のなかった自分でも頭に入ってきました。レシピはあっさりした和食が中心で、手軽なものが多いです。 実際に作りましたが美味しくできました。ムック形式なので サイズが大きく、写真や文章も読みやすく、料理を作るとき そのまま開いておけるのも良かったです。 この値段でこのボリュームなので、とても満足しています。
|
|
 | 『よつばと! (1)』 メディアワークス price : ¥630 release : 2003/08/27

|
「よつばと」も面白いです。
この漫画も、あずまんが大王同様に非常に面白いと思います。あずまんが大王のような四コマ漫画ではないのですが、内容がまとまってて、非常に面白いと思います。私も、この作者の方の作品は、前作のあずまんが大王しか知らないのですが、あずまんが大王と同様にほのぼのとしていて、非常に面白いです。あずまんが大王が好きだった人には、ぜひ読んでほしいです。
|
|
自分の殻を破る
この本は普段本を読み慣れない人にも簡単に書かれており、実行すると凄まじいパワーを発揮します。 もともとは感謝際の時に恵まれない家庭に食料と一緒にプレゼントするために書かれたそうです。 この本は10日間のメンタルチャレンジもついているので、是非、自分の殻を破りたい方に読んでほしい一冊です。
|
|
人生観が変わりました
江原さんをTVのえぐら開運堂で知って、すごい人だなぁと思ったのがきっかけで、この本を手にしてみました。 はじめはこの本に書かれている霊的な話題をなかなか受け入れがたく思えましたが、読んでいくにつれて、すっかり引き込まれていきました。 読み終わって、自分の人生観が変わりました・・・本当に。また、この本には、江原さん自身の体験談も多く書いてあったので、TVだけを見ていて、江原さんってどんな人?って思っている方にもお勧めです。 読み応えがありますが、文庫サイズなのでいつでも持ち運ぶ事ができ、その点では読みやすいと思います。
|
|
ララァのツッコミも三倍
裸踊りをするシャア。白鳥になるシャア。関西弁のシャア。キシリアさまにしかられてばかりのシャア。自分を無視してアルテイシアの服装に注文をつけるシャア。ピットの中で忙しいシャア。エルメスの中を見てガクガクブルブルなシャア。金色もだめとララァに言われるシャア。白米を食べるシャア。ゼロロク(MS-06)に乗るシャア。「紫ババァ」「何色着てもババァはババァ」で宇宙葬なシャア。一手先は考えていないシャア。売店の準備に忙しいシャア。パン屋か現場復帰かで悩むシャア。正座でゲームをするシャア。8ビットゲームを語るシャア。アッガイ谷に迷い込んだシャア。ララァが死んじゃって悲しいシャア。
|
|
本書自体が催眠になっている…?!
意欲、親しみやすさを出すために、ナンパや合コンをテーマにしてぐいぐい引き込んでいく…これ自体が、催眠の手法なんですよね。著者が繰り返し語っているように、相手をダマして自分の思いのままに操る…そんな「アヤしい」イメージの催眠術から、相手との信頼=ラポールをあっという間に築いて、不要な警戒感なしに話を進めたり、自分自身の本当の可能性を開花して、くよくよ悩むのをやめる、そんな「ハッピーな催眠」は、人生を豊にしてくれること間違いなしでしょう。 本書の催眠にかかって、やったるでー!と過ごしていきたいと思います。
|
|
| |