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[ 2008/08/20 20:36 ]
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あ〜、この号、読んどいて良かった!
春や秋に新連載が始まると、買わずにいられなくなるのがPC雑誌。 あとは、特集記事にひかれて、ほとんど書店での衝動買いです。今月号の特集は、「旧型ノート復活大作戦」。 そろそろ新型PCに買い替えをと思ってたところ、 2台目PCとして旧型を使いこなす方法がいくつか提案されています。 カラー図解で作業過程もわかりやすく、解説もていねい。 旧型PCにまだまだ活躍の余地あり、と思わせる特集です。 連載記事では、「パソコン語の起源」がおもしろかったです。 ほ〜、そうなんだ!読んで得した気分! 小さな記事にも、たまらなくうれしくなります。
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やっぱり
自作の友!!ですね。 毎月読むほどマニアではなくても、PCを自作する前に この雑誌を何度か購読すれば、最新パーツの情報を仕入 れられます。 (毎月購読すると又自作機組み立てたくなってしまうし)OSよりもPCパーツの方が新世代に代わるのが早いので 今月号は 読者の選んだ「パーツオブザイヤー2004」の 特集で、一年半前に最強のスペックで組み立てた自慢の 機種が、そろそろ時代遅れなのを感じさせる嫌な(?) 雑誌でもあります。 その他、特集で 「1万円以下のマザーボードは本当に使えるのか?」第一回 ・・・いや、多分自作機製作者で1万円以下のマザーボード で実験しない人は居ないと思うけど、今更企画も、これから 安いPCを手に入れたかった人には「自作PCへの道」のきっか けになるかもしれませんね! よく言えば「購買欲をそそってしまう」雑誌でもあります。
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デザインで切る!というコンセプトが楽しい!
〜この美しい誌面は、Macユーザーでなくとも、と言うよりはデザイン全般に興味のある方には、是非手に取って確かめてもらいたいと思う。「デザインで切る!」 このコンセプトが一貫される事によって、ここ数ヶ月見せていた空間を使った美しい誌面が、より一層美しく輝き、Macと直接関係ないデザインのスタイルをも満喫出来る様になった。 今回の完全リ〜〜ニューアルで、マックパワーはあらゆるコンピューター誌、Mac雑誌の枠を超えてしまったのだ!この挑戦は歓迎したい!〜
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