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[ 2008/08/20 20:50 ]
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 | 『システム設計入門』 オーム社 price : ¥2,835 release : Now On Sale

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これからPL/SQLを始める人にはピッタリ
私が仕事でPL/SQLのコードを書く際に購入してみました。オライリー社の本の完成度はいつもすばらしいものですが、この本はその中においてもいい本であると言えるでしょう。このPL/SQLの解説本は何冊かありますが、この本にしか書いてないようなこともいくつかありました。特にカーソルの使用法などについて参考になりました。残念な点といえば、標準パッケージについては応用編になってしまっているため、別に購入する必要があるということですかね。
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 | 『コンピュータ用語事典』 オーム社 price : ¥2,520 release : Now On Sale

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 | 『PADによるC入門』 オーム社 price : ¥2,345 release : Now On Sale

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 | 『Prolog入門』 オーム社 price : ¥2,548 release : Now On Sale

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 | 『コンピュータの倫理学』 オーム社 price : ¥2,100 release : Now On Sale

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 | 『C入門』 オーム社 price : ¥2,957 release : Now On Sale

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 | 『情報システム管理技法』 オーム社 price : ¥2,957 release : Now On Sale

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【商品詳細】
インターネットはアメリカの大学におけるアカデミズムコミュニティ文化を色濃く残して、オープンソース運動やP2Pなどとともに世界中に広まった。一方、商用化の流れを受けたインターネットは、広告の氾濫やビジネスモデル特許などという形でアカデミズムコミュニティへと帰ってきた。 この本はアメリカの大学などの第一線で活躍する教授陣が、大きくなったインターネットに揺れる自らのコミュニティを社会学の目で見た論文集だ。注目すべき主張として「コミュニティサイトとオンライン・コミュニティは別物だ」というものがある。とかくビジネスパーソンが執筆したコミュニティ本では、自分が作り上げたコミュニティサイトをコミュニティと同一視しがちである。その問題点を鋭く指摘したところは、まさにコミュニティに根差した執筆陣ならではの切り口だ。 われわれは好むと好まざるとにかかわらずオンライン・コミュニティの一員だ。つまりオンライン・コミュニティとは単なるひとつのWebサイトのサービスではなく、実はインターネット社会全体のことなのである。「オンライン・コミュニティ」で語られている話題は、すなわち今のインターネットの課題でもある。 本書の内容は即コミュニティ運営やビジネスに役に立つものではない。しかし、読むことによってコミュニティというものに対する理解が深まる。本書を読んだうえで他のコミュニティビジネス本を読み直すことをおすすめしたい。(保坂昇寿)
興味深い内容も、訳が悪く残念
インターネットを利用したコミュニティに関する論文集です。AOLやGeoCitiesなどの商用コミュニティを扱った第一部、バーチャル大学など教育・学術コミュニティを取り上げた第二部(リチャード・ストールマンも一文を寄せています)、ネットコミュニティの位置づけと課題を論じる第三部から成り、いずれも興味深い内容となっています。米国の事例よりも南米やヨーロッパなどのものが多いのも、特徴的でしょう。 しかし、訳が悪いのかとにかく読みづらく、もったいないと言わざるを得ません。まるで機械翻訳したのをそのまま貼り付けたかのような日本語なので、もしかしたら原書を読んだ方がいいのかもしれません…。
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 | 『SGMLを使いこなす』 オーム社 price : ¥1,890 release : Now On Sale

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 | 『コンピュータ通信』 オーム社 price : ¥3,045 release : Now On Sale

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 | 『インターネットQoS』 オーム社 price : ¥3,885 release : Now On Sale

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【商品詳細】
ワイヤレス技術の現状と可能性について概観した書。Bluetooth、ワイヤレスLAN(WLAN)、ワイヤレスアプリケーションプロトコル(WAP)、XML、Javaなどのさまざまな技術を、ワイヤレスという観点から読み解き、その可能性を示している。 本書の内容は決して難しいものではない。本書で論じているのは、個々の技術に関する細かい解説ではなく、あくまで技術がもたらす可能性である。たとえば第1章の「ワイヤレスWeb」では、ファイナンスや旅行、レストランなど、さまざまな業種ですでに進められているワイヤレス化の動きを指摘することで、これからのビジネスの変遷を示唆している。また第2章「ワイヤレス機器」では、現在出回っている機器に用いられている技術とそのメリットが紹介され、未来予測としてウェアラブルな通信機器の可能性が示唆されている。 第3章〜8章は、本書のキモといえる部分で、ワイヤレスを支える技術の解説に紙数の大半が割かれている。Bluetooth、WLAN、WAP、XML、Javaなどの技術の現状と応用可能性が示されており、ここにビジネスチャンスを見いだす人も多いのではないだろうか。 最後の第9章では、ワイヤレス化にともうセキュリティの問題について論じている。一般的なセキュリティの課題であるプライバシー、認証、データ完全性、非否認、さらには暗号化の問題まで、簡単ではあるが、わかりやすく論じている。個々のワイヤレス技術がわかりやすく紹介されているほか、巻末にはワイヤレス関連の用語集もついているため、最先端の技術をキャッチアップしたいと考える人には最適の入門書といえる。(土井英司)
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【商品詳細】
日本IBMの提供するWebサーバー、WebSphere Application Serverもバージョンが4.0となった。本書では、WebSphereの概念や開発手法から、バージョンの移行方法までを取り扱っている。 第1章「WebSphere AS V4.0.1について」では、WebSphereの製品ラインナップ、J2EEやWebサービスの概念について簡単に説明する。本書を読む上での前提となる部分である。 第2章「Webアプリケーションの開発」からいよいよ本題に入る。アプリケーションの概要からはじまり、サーブレット、JSPの開発、セッション管理やデータベース・アクセス等を解説する。WebSphereの画面がふんだんに使用され、実際にどのような操作が必要かが明確になっている。特にセッション管理やデータベース・アクセスは容易に設定できそうな印象を受けた。 第3章「XML」では、XMLについて簡単に説明する。XMLの概要から、WebSphereで使用できるパーサー、XML文書の生成までを解説する。 第4章「EJB」では、Javaによる開発の核となるEJBの開発について説明する。各コンポーネントの作成からJARファイルの作成、サーブレットやJSPからのEJBの使用について比較的簡単なソースをサンプルに解説していく。トランザクション属性についても図説している。 第5章「Webサービスの開発」では、SOAP、WSDL、UDDIの概念から、実際のWebサービスの開発方法を解説する。サンプルをベースにひと通りの手順が説明されていく。 第6章「移行ガイド」では、V3.0.2やV3.5.xからV4.0.1への移行方法と、V4.0.1 AEsやAEdからAEへの移行について説明をする。 扱う範囲は広いが、内容としては実開発の前段までととらえた方がよいかもしれない。とはいえ、WebSphereの開発に関わる一連の操作のみならず、開発における概念もきちんと説明しているので、中級者レベルまでには必須の書となるだろう。実稼働環境に合わせた開発のためには『WebSphere Application Server V4.0 構築ガイド』との併読をおすすめしたい。(大脇太一)
かなり使えます
最新製品の開発内容を学習すべく買いました。 仕事で使う以外に資格を取る目的でも使っていますが これ一冊でかなりの部分をフォローしていると思います。 WebSphere使いの人は必須の本です。
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 | 『モバイルがわかる本』 オーム社 price : ¥1,260 release : Now On Sale

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【商品詳細】
Javaベースのウェブアプリケーションサーバのなかでも比較的大きなシェアを占めるWebSphere。そのV4.0に対応した構成ガイドが本書である。 大きく分けて2部構成となっており、第1部では「概要」として、基本的なコンポーネント構成を解説する。第1章では、個々のコンポーネントと基礎的な関係性、第2章では、各種負荷分散方式や、Network Dispatcher適用時の構成について解説する。いずれも図を豊富に使い、複雑なコンポーネント構成をわかりやすく説明している。 第2部は「構成方法」として、具体的な設定手順について解説する。第3章では、Java管理コンソール、WSCPコマンド、XMLConfigについて解説する。お互いの機能比較をはじめ、Java管理コンソールではウィザード画面の詳細、WSCPコマンドではWindowsとAIXの場合に分けて解説するなど、丁寧なつくりとなっている。さらにここでは、WebSphereの起動と停止、バックアップ・リストア、リポジトリーDBの構成など、運用の基本となる部分がひととおり述べられている。 第4章では、コンポーネントの配置方法、JDBCやMerant、2フェーズ・コミット等を含むDB接続構成、JMS、セッション・マネージャー、文字コードの構成について述べている。サンプルコードも豊富に用意されている。 第5章では、認証モデルと設定、WebSphereでの認証構成、LDAPサーバーの導入と構成、Policy Directorとの連繋、ファイアウォールへの対応について解説する。第6章ではWebサービスの構成手順、第7章では第2章で解説した各構成の構成手順、第8章ではキューやキャッシングのチューニング、パフォーマンス・チューナーやPerformance Management Infrastructureについて解説する。 さまざまな構成を解説、比較することで、目的に応じ最適な構成が実現できるように考慮されている。これから開発に着手するうえでの参考のみならず、システムの見直しにも活用したい。(大脇太一)
開発本とセットで買いましょう
最新製品の管理内容を学習すべく買いました。 仕事で使う以外に資格を取る目的でも使っていますが これ一冊でかなりの部分をフォローしていると思います。 WebSphereで開発および管理を行う人は必須の本です。
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 | 『LAN学事始め』 アイ・ディ・ジー・ジャパン price : ¥1,937 release : Now On Sale

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これは専門書だと思わないように。
…専門書としては間違いなく駄本デス。 入門者向けにしては不要な部分が多すぎ、かといって中級者に役に立つノウハ ウを簡便に見せるわけでもなく、ただダラダラとC++の使い方をかいているだけです。 文法を説明したかと思えば、次はアルゴリズムだったり、環境のはなしになったり、デバッグのはなしになったり、異なるジャンルを無節操に横断し読者を煙にまいてます。これでは、いったい、だれを対象としているのかサッパリわかりません。 「実践」とか書いてますが、ネーミングに苦労したのが伺えます。 これは「あれもこれも詰め込んだ要領の悪い観光ガイド」ですヨ。さすがに「オライリーでゆくC++2週間の旅、観光ガイド」とはかけなかったので「C++実践プログラミング」になったんでしょうね。 C/C++の観光ガイドとしては、他にも安くて良い本が沢山ありますから、初心者には、そちらをオススメします。すでにC++ユーザーである人には、こんな半端な本よりも、それぞれ専門の書籍を選んだほうがよいでしょう。
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SQLやデータベースをしらない人におすすめかも
図を大きく使ってわかりやすく書かれていました。 データベースやSQLってきいたことがあるけど何なのか知らないという人におすすめです。 SQL文を使ってどのようなことができるのかが、Access や Oracle を例にして説明されています。 ただ、ちょっとひとつひとつが長いので、読み進めるのは根気がいります。
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基礎の基礎
一般向けの本としてわかりやすく書かれていると思った. UNIX セキュリティの入門書としては良書. ただ, ある程度のレベル以上の人には「基礎の基礎」ということで ほとんど参考にならない.
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ロゼッタネットを全く知らない人向けの導入書
ロゼッタネットを全く知らない人向けの導入書。ロゼッタネットのWebサイトを見てもあまりに仕様が多くてどこから読み始めてよいか分からない場合や、仕様群の構成や全体像がよく分からないという場合に本書はとても役に立つと思います。ロゼッタネットの特定の仕様を説明するというよりは、その全体像と構成をとてもうまく説明しています。この本を読めばロゼッタネット仕様の洪水に巻きこまれても溺れずにすみます。特定のPIP仕様の説明もあるので、仕様に関してある程度具体的な情報も入手できます。
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【商品詳細】
パソコンの処理能力が向上することによって、従来では不可能とされていたCGによる2次元、3次元アニメーション処理が現実となってきた。そして同時に、CGアニメーションを制作するためのソフトウェアも多数出荷されるようになってきた。しかしながら、このようにアニメーションを作る環境が便利になってきている反面、CGの基本的な技術の知識は忘れ去られていく傾向にある。 本書は、CGの基本的な技術のなかで重要と思われるものを具体的に解説した本である。エンジニア、CGクリエーター、CGアーティストに限らず、パソコンやモバイル製品などの液晶やCRTディスプレイが付いている装置で絵を描いてみたいと思っている読者を対象としている。初心者向けのため、CGに関わる最新の技術を詰め込むことや数式を羅列することを避け、さまざまなプラットフォームで動作するよう、Java言語を採用したサンプルプログラムを用いている。 おもな内容は、Javaグラフィックスの基本、ダブルバッファリング、2次元グラフィックス(座標系とビューポート、多角形など)、3次元グラフィックス(3次元プリミティブの定義、レンダリング、レイトレーシング、テクスチャマッピングなど)とCGの基本的な項目をわかりやすく解説している。サンプルコードには理解の助けとなるようコメントが付けられている。本書は、CGの原理に興味のある読者におすすめする1冊である。(大塚佳樹)
イマイチ・・・
この本全体に言える事ですが数学的な部分がかなり削られています。 特に3Dでは行列の動作などの重要な部分は全てカットされ、コードすら載っていません。 さらにプログラムの動作内容もかなり端折って書いてあるので説明不足です。 これで3DCGについて勉強するのはかなり辛いです。 3Dについてある程度知識を持っていないと間違いなく途中で挫折します。初心者がこれで勉強して果たして基礎が学べるかは非常に疑問です。
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 | 『Macのゲームパラダイス』 毎日コミュニケーションズ price : ¥1,937 release : Now On Sale

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