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[ 2008/08/21 04:11 ]
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持っていてよかった
デザインのことが一通り、多岐にわたっていながら詳細に書かれていて、この本はデザイナーの方や、デザインをこれから学ぶ人に役立つと思います。レイアウト、文字組み、配色などのデザインの基本から、印刷の知識まで、デザイナーなら知っていたほうがいい情報をわかりやすい例を挙げて説明してあります。また、デザインに興味のある人にも、きれいな装丁でわかりやすい内容ですのでお勧めできると思います。まずは入門書として一冊傍らに置いておいて損はないと思います。
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中部地方の人は入門編も買うべし
カシミールのすばらしさは他の人に任せて、CDーROMの地図データの情報です。5万分の1の情報は愛知以西の西日本を収録していることになっていますが、実際は愛知・岐阜は入門編に収録されている地域と入り組んでいて、両方買わないとおもしろくないです。入門編に載せている収録地域の方が正確です。 本の内容はGPSとカシミールの楽しい使い方が満載されていて、文句なしです。
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立体地図体験
地図を見るのが好きな少年でした。行く当てもなく地図のページをめくって楽しんだ思い出が有ります。今はすでに70歳を過ぎましたが、今も50年以上前に登った山や、この間旅行して感激した所を地図の上から改めて見るのが何よりも楽しみです。とあるウェブサイトの記事で本書の存在を知り早速注文、今朝から夢中で本書と首っ引きでパソコンを操作。今までは平面的な地図を頼りに楽しんでいたのが、今日からは目の前に思い出の山々などの風景が立体的に再現される感激を味わっています。時には自分が鳥になれる喜びも人には伝え難い気持ちです。この本の著者で本ソフトの作者杉本さんが、この制作に打ち込んだ時はまさに今の私と同じ気持ちではなかったかと想像します。次の旅行の前には立体画面で景色を確認した上で出かける事を楽しみにしています。
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デザインをする人なら最初に買うべき書体集
まさに基本・古典といえるベーシックな書体がひと通り揃っています。 飛び道具的な書体はそれほど多くなく、バランスの良い組んで美しい書体ばかりですので、バリバリ仕事に使えます。 書名こそTrueTypeですが、Macintosh用のPSフォントも同時収録されてますので、DTPユーザーの方にもバッチリです。 そして、全書体の書体帖が同梱(これ重要!) 英字書体が欲しい人は、最初にまずこれを買うべきでしょう。 こういう良い書体は、以前は買うと結構高かったんですよ。この値段で買えるようになったなんて、良い時代になったものです。唯一の欠点としては、一部書体名に書体提供会社独自の命名が使われていることです。 版権の問題でしょうね。もっとも書体帖には一般名も併記されているので、さほど問題は少ないですが。
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ActionScript2.0の初心者に最適
今までActionScriptを使用した開発を行ってきましたが、ActionScript2.0は未体験でした。AS2.0を始める方には本当に最適だと思います。 この本を参考にAS2.0での開発を始めましたが、すぐに慣れました。 また、サンプルも実用的なものが多く、参考になります。 基本をしっかりと身につけられる良書だと思います。
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【商品詳細】
DTPや Web製作の現場でデザインを考える際、前提となるデザインの専門知識を持っていないことに不安を感じる人も少なくないのではないだろうか。本書は、そういう不安を解消するのに役立つ本である。 姉妹書『ノンデザイナーズ・ウエッブブック』がWebデザインに特化した解説書であるのに対し、本書はDTPにおけるレイアウトデザインについて詳しく解説したもの。専門用語を使わずやさしく解説されており、DTPだけではなくWebデザイナーにも役立つ知識を豊富に紹介している。解説の中にある図の多くは英語によるものだが、日本語にも適用できるデザインのルールがほとんどである。巻末には日本語でのレイアウトについての解説もある。 フォントの適切な使い方や、効果的なレイアウトのルールなどがわかりやすく分類されており、感覚だけでデザインしたときに見落としがちな部分を発見できる。また、「小さなクイズ」と称した練習問題で知識の確認ができるよう工夫されている。 本の内容はもちろんだが、本書のデザインそのものから得るものも多く、DTPやWebデザインの最大の課題、「読ませるデザイン」がそのまま本になっているといった印象を持つ。初めてデザインに携わる人にとっては、バイブルとなるだろう。(上野祥子)
すばらしい、の一言
この本は前半がレイアウト、後半がフォントについて書かれている。レイアウトに関しては「ページに空白が存在することを怖がるな」というデザインの常識が勇気を与えてくれた。 フォントについてはその分類に始まり組み合わせの応用まで、無駄なくかつ充分な解説がある。唯一駄々をこねるとしたら、日本語のフォントについても解説があったらよかったのに、ということだけである。日本語のフォントを解説している本は存在するのであろうか? もともとは英語の原本がほしかったのだが、あやまって日本語版を注文してしまい、本が届けられたときには失敗したと思った。が、日本語版には「解説」として日本語に関するレイアウトもほんのさわりだけ紹介されているので、この付録の部分だけ日本語版のほうがお得である。 最後に翻訳も自然で読みやすいことも付け加えておく。
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結構いいです
もう既に先に書いた方のレビューで十分そうなんですが・・・例えばコントラストの悪い画像を鮮やかにする方法。 トーンカーブや明るさ、コントラスト、チャンネルミキサー等々・・・ 方法はそれだけじゃなかった。 こんなやり方があったんだ。と感心してしまう一冊。 作例の完成度、文章の読み易さ共にいいと思います。
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さすがMdn
この「プロとして恥ずかしくない」シリーズは個人的に大変気に入っているので、全部購入しています。 プロでなくても、プロなみの事をしてみたい…プロだけどもっと勉強したい、というひとにおすすめです。
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やりたいことが簡単に見つけられます
以前このシリーズの違う本を使用したことがあるのですが、その時は正直あまり役に立ちませんでした。しかし、この本は違いました。 今まではヘルプやサイトを色々と調べてやっと分かったことや、 できなかったことが、この本ではすぐに探し当てることができます。 ActionScript2.0にも対応しています。 特に重宝したのが、コンポーネントに関してです。 ActionScriptを使用していて、辞書的なものをお探しの方におすすめです。
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付属のムービーに感激!
Flash4は使っていましたが、4年ぶりにFLASHを使うことになり、MXに苦労したので、この本を買いましたが、ムービーに大感激しました。分かりやすいし、こちらからのアクションも必要なので、見ていても飽きない。もちろん、とっても分かりやすいし、丁寧。「世界一わかりやすい」…納得です!
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素材が豊富です。
250の素材が色違いとかでなく、それぞれが異なる文様がCDに収録されてます。冊子には250すべては掲載されていませんが、デジタル素材集として利用する場合には問題ないと思います。
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カシミール3D パーフェクトマスター編(Windows対応)
カシミール3Dパーフェクトマスターを購入し早速使用してみました。 興味のあった添付5万分の1北海道地図は林道・ダムも詳細にわかり、国土地理院発行の1/25、000の地図と遜色ないと思います。これで、この価格はかなりお得かと思います。カシミール3D入門―山と風景を楽しむ地図ナビゲータ 山と風景を楽しむ地図ナビゲータ カシミール3D GPS応用編 Windows対応 [CD-ROM2 枚組]もついでに購入しました。
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LaTeXでの文書作成の『基本的な考え方と技術』をも学べる
LaTeXの入門書として定評のある名著です。本書のルーツは1990年代前半にさかのぼり、コンピュータを取り巻く環境の変化に応じて改訂を重ね、現在に至っています。現在の版では、PostScriptやPDFファイル、フォントの扱い、本作りのノウハウなどが新たに盛り込まれました。 LaTeXの解説書としての本書の評価は他のレビューに譲って、このレビューでは本書のそれ以外の特色を記します。本書は、単なるLaTeXの「使い方の説明」にとどまらず、「LaTeXを使った文書作成の『基本的な考え方』」をも学べるように書かれています。その方針は、第1章でTeX/LaTeXの生い立ちやTeXの組版規則の解説にページを割いていることや、第3章に「文書の構造」「美しい組版のために」などの節を設けていることからもうかがえます。 とりわけ、3.22節「美しい組版のために」では、和文文字・欧文文字(いわゆる全角・半角文字)の組版上の違い、空白の扱い、句読点・括弧類・引用符・疑問符・感嘆符の組版上の扱いなど、LaTeXの機能とは直接関係ないけれど、美しい組版を実現するためのさまざまなノウハウが解説されています。続く3.23節では、欧文に特有の組版上の注意点が記されています。この手の「組版規則に関する知識」をていねいに解説しているのは、類書には見られない本書の著しい特色です。 LaTeXの各種機能の使い方を説明する場面でも、単にコマンドの使い方を述べるだけでなく、LaTeXの設計思想や文書作成の基本的な考え方にまで立ち返った解説がなされています。手っ取り早く使い方を知りたい読者にとっては、これらの解説は冗長に感じられるかもしれません。しかし、このような本質的な考え方を理解することは、LaTeXを上手に使ってよい文書を作成するための、大きな助けになります。 本書を単なる「LaTeXの使い方を記したマニュアル」とみなすべきではありません。「LaTeXでの文書作成の『基本的な考え方と技術』を学ぶための本」という側面にこそ、本書の価値があると思います。「美文書作成入門」というタイトルには、「LaTeXを使って美しい文書を作成するための知識と技術をも伝える」という本書の思想が現れています。
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アッと言う間に、読めました
苦にならず、スラスラ〜っと読んでしまえました。忙しい人には、良いのでは?
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かなりのボリューム
良い本との噂を聞いて、早速購入しました。基本操作から、静解析,サーフェス操作,図面操作まで載っていてかなりのボリュームです。値段は高いですがそれなりの価値はあると思います。初心者から使える内容になっていますが、私の様な旧バージョンユーザーも、とても参考になりました。
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入門書にピッタリ
ソリッドCADを初めてさわる人や、さわったけど良くわからない人向け。 Solid Works用に書かれているものの、基本がしっかり押さえられてるので多くの場面で応用が可能と思います。 数少ない本格的な3DCAD入門書
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ドット絵練習のおともに
パレットの扱い方から、色彩に関する知識、遠近法の基礎など、ドット絵に触れてみたいかたには必携ともいえる一冊です。著者の方は、同じような内容でサイトを持っておられますが、やはり紙面とディスプレイでは読みやすさなどが違います。あくまで「描く」ための「コツ」が編集されているので、ただ読むだけでは実際に身につくかどうか難しいものがあります。付録のCD-ROMには、練習用の素材や、お勧めのアプリケーションが数多く収録されているので、すぐに触れることができます。 本書後半にのっているコラムでは、ドット絵師の現状などが掲載されており、ドット絵作成を飯の種にしたいと思っているかたなど、一度読んでみることをお勧めします。
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とてもわかりやすい!
フォトショップ初心者の私でも、分かりやすい解説ですんなり理解することができました。 画像の編集から、ロゴや簡単な絵の作成まで、この一冊でフォトショップの基礎がマスターできます。他の解説書と見比べても、本文のデザインがすっきりしていて断然見やすいと感じました。 初心者向けのパソコン教室でフォトショップの基礎を学ぼうと思っていましたが、この本のおかげで行く必要がなくなりました。
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日本語CSS本のなかで恐らくこれが一番
私にとってこの本が良かったところは、 (1)Tableを使わないレイアウトの実装例がある、 (2)Pull-downメニュー実装例がある、 (3)web作例、版組みともデザイン上のセンスが良く、見ていて嫌にならない、 (4)作例がきっちりHTML 4.01compliantになっている、の四点でした。 (1/2)はinternet上を色々探し回ってもどうもすっきりしなかったところ、この本で即解決したところです。 O'Reilley の Cookbook 本と比較しますと、(4)ではCookbookはXHTML compliantになってますので、その点負けていますが、web例ほかのセンスのよさ(3)ではこちらが勝っていると思いました。 私は結局両方購入しましたが、一冊だけ持つなら、まずはスタイルシート スタンダード・デザインガイドかと思います。
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webにFlashを。
前々からFLASHに興味があり、その取っ掛かりとして参考書の類を数冊購入してきましたが、そこに書かれているものは、ほとんどが基本操作マニュアルの延長線上を永遠と最後まで続けている本や、そこから一気にステップアップされて、専門用語の羅列と知識の強要マニュアルがほとんど。もちろん何事も基本が出来ていてこそなのでしょうが、正直ボールを弾ませたり、飛行機の絵を飛ばしたりしたいわけではなく、もっとホームページに使われているような、実用性あふれるマニュアルが欲しかったんです。 そこで見つけたのがこの一冊。HPのデザインに大変特化していて、バナーやHPへ使えるアイディアがたくさん。しかも、レッスン部分が設けられていて、付属のCDに収録された素材を使いながら、丁寧にわかりやすく解説してくれています。マニュアルというよりも、むしろ教科書のよう。 もちろん、一つ一つをしっかりと理解し進めることができますが、本誌の説明に沿って淡々と作っていっても、何の知識もなく一つのHPやバナーが作れてしまいます。 贅沢を言えば、もう少しテクニックの量が多ければとも思いましたが、たしかにFLASHをもちいたHP作りの取っ掛かりができる一冊でした。 値段の価値は十分にあったと思います。
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良い本
テクスチャのテクニックも書かれていますが、この本の大きな特徴は、テクスチャに対する考え方を述べているところだと思います。テクスチャの教科書の名前通り、素晴らしい一冊です
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photoshopでCGを描こうという超初心者さんには最高にオススメ
photoshopでのCG製作過程が本当に丁寧に説明されています。 私が買い込んだphotoshopのCG製作説明本の中で、一番わかりやすかったです。・他にたくさん本を買ったけど、ぜんぜんphotoshopでのCG製作過程がわからないよ〜、という人 ・他のCG製作説明本をパラパラとめくってみた(書店限定ですね…)けど、わから〜んという人 ・photoshopでの着色法をもっと詳しく説明してくれ〜、という人 ・CG製作超初心者の人 にオススメします。 さらに、 表紙の女の子でCG製作過程の説明 以外に、 もう一人女の子(猫耳ロング金髪)の簡単なCG製作過程と、 もう一人の女の子を使って、photoshopの便利なショートカット集なんかもあります。 オールカラーでとても見やすかったし、オススメです。
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面白いアプローチ
この本は基礎、シューティング、アクション、RPGなどのゲームの作り方を解説しています。それぞれのジャンルに割くページは少なめですがつまみ食い的に学習できるので、一つのジャンルをだらだらするよりも面白いと思います。メインはシューティングを解説していますが、それはシューティングが作れるようになったら自ずと他のジャンルも作れるようになるからです。特に簡単なRPGなら初心者でもちょっと工夫したら作れたりします。 FlashMX2004(プログラミング言語名:アクションスクリプト;ちなみにマトリックスなどの最近の映画の特殊効果は殆どこの言語でなされている) もCDに同梱されており、この一冊だけでスタートできます。 しかし、他のプログラミング言語をあつかったことの無い方には、本書の導入部の解説は少し厳しいところもあるかもしれません。基本的に全て絵や写真(実際にマウスを動かす写真)をソックリ真似していれば小学生でも同じものが作れるので、最初はあまり深く考えずに真似に専念してください。その内慣れてきたら倫理的な説明も"ああ、こういうことだったんだ!"と思えるはずですから。 とにかく表紙にゲーム作成とか書いてあるのに中身はつまらない3目並べとかじゃんけんゲームを解説している本よりは本書の方が1億倍面白いと思います。尚、作品をホームページで公開したい場合は"できるホームページHTML入門"がオススメです。
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入門書にお悩みなら、まずコレを
タイトルにある通り、7日間でCGの基礎をじっくり学ぶことが できます。一日毎の作業工程がほど良く調整されているので、 初心者でも簡単にフォトショップの扱い方を理解できる良書です。 ただ、全ページフルカラーではないので星4つ。 と言っても、本書内で解説している作家さんの完成原稿が付録の CD−ROMに記載されているので、それを閲覧しながら作業する手も あるので問題ないかもしれませんね。
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プロのテクニックを盗める!?
プロのイラストレーターの具体的なテクニックを 解説しながら(まるでそのプロに使い方を教わっているみたい!)、 フォトショップの実践的な使い方を知ることが出来る。これはこういった本でなければ実現不可能なことかも!? プロのイラストレーターに教えてもらうなんて、 弟子入りしたってかなわないんじゃない!? そのプロなりの作成手順などにも触れられており、気になる 作家の作成手順やそのテクニックを具体的に知りたい人にも オススメ!
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この本は学生、新卒向き
ソリッドワークスを極めたい方、何らかのCADで3Dを実践されている方にとっては物足りないでしょう。むしろ「思いのままのものづくり・・・」のほうがより実践的ではないでしょうか。
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良くも悪くも簡単すぎ
メタセコイアの使い方をいくつかのサイトで調べ、 さすがに限界があるだろうなと、この入門書を読んだのですが 6〜7割以上は、すでに知っていました。 本当の初心者からしても内容が薄すぎると感じました。 説明が丁寧でわかりやすいというより、極簡単なことしかしていないような印象。 すぐに物足りなく感じるでしょう。もちろん知らないことも載っていたので、そこは参考にはなりましたし 他に良い入門書も見当たらないような気もします。 そう考えると★4つ。
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素晴らしい
素晴らしいソフトウェアを手軽に分かりやすく覚えられる良書。付属CD-ROMで導入時に最低限必要なソフトウェアは揃うので経済的。 図版が綺麗。「こんなことができるのか!」という驚きから入ったので、覚えやすかった。 ソフトウェアの完成度が高い。 3Dで表示できる地域は限られているものの、入手方法についての解説も詳しい。 また、1/25000地形図は、国土地理院のサイトからオンラインで無料閲覧できるようになっている。 山行き計画時に、マップメジャーとしてだけではなく、断面図表示ができ、更に区間タイムまで算出できるところが凄い。 帰宅後、関連資料を地図上にリンクしてアルバムにできるところも便利。 唯一、気がかりなのは印刷機能。 印刷した地形図の縮尺は正確ではないらしい。 実用上問題ないけれども、残念。
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やさしい絵が描きたい!
昨年から、パソコン絵画をはじめ、 その楽しさとむずかしさがわかりはじめました。「本」の中に描かれている、やさしい色合いの絵を見るたび、 描けたらな〜と思います。 本当に風景画はとてもステキ!! いつかは私も・・・。
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初心者に優しい本です
この本はこれからWebデザインを勉強しようという人にオススメです。題名の通りゼロから教えてくれます。手順も示してあるのでこの本に従ってサイトを作ろうとすればしっかりしたものができると思います。基本がしっかり学べます。
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2Dから3DCGをつくって2Dを再現しよう!って感じかも
〜最近、いくつか続けて3D美少女制作本がでましたが、どれもある意味メタセコ本でもあったりしてる感じがします。 この本もメタセコでのモデリングが中心。 2Dから〜と銘打ってますが、とくに『イメージベースモデリング』とかに挑戦しようというのではなく、しっかりと設計された素体をイラストのイメージに合わせていって作り混む。そんな手順で進んでい〜〜きます。 そういう意味では、それなりに自分モデリングできるくらいの技術がないと厳しいかもしれません。 でも、素体となる人体作成の手順は要点をおさえて比較的簡潔にまとまっているので、十分参考になるでしょう。 それよりこの本の特徴は、イラストを再現する上で重要なポイントになる、衣装や小道具のモデリング過程がきっちりまとまってるのがうれ〜〜しいです。 素体を調整しポージングした上で、それにあうように服を調整し、存在感のあるしわやひだをつけていく過程が丁寧に解説されていてうれしいです。 ポージングもプラグインやボーンツールを使わずメタセコの回転/移動操作を使って手付けしていくのは他のソフトでも応用が効くと思います。 特に元絵があるときは、ボーンをしこんで調整してポージ〜〜ングするよりこっちの方が手っ取り早そうですね。 髪の作る過程なんかも非常に参考になります。 あと、意外とふつうの本では出てこない『犬のモデリング』なんかもあって実用性が高い一冊だと感じました。〜
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本と体験版です。
体験版ですがCGやアニメーションに関心のある方にはいいと思います。 機能は限られていますが、初心者には十分かと思います。 ややこしい用語も極力避けていますし、中学生などがゲーム感覚で 遊ぶにもいいです。
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感想
まだ触りしかよんでませんが、FLASHのアクションスクリプトを習うなら この本が一番かも!!(他の本だとあまり詳しく説明がされていないような) でもこの本ではFLASHの基本操作はあまり 説明が載っていないので、 アクションスクリプトのみを勉強したいひと向けです。
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他誌より解りやすかったです
デジタルビデオカメラや、映像編集、映像コンテンツ、などをマスターするのに丁寧で解りやすく解説されています。他誌の同様な解説本も購入しましたが、私はこの本が親切で、内容が良かったです。 個人差があると思いますが初心者でこれからプレミアの映像編集を始める方にも薦められる一冊です。
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結構役に立ちますよ
デザインの見本から作り方、また、こういうものが作りたかったという物が完結に記入されていてわかりやすかったです。
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評判どおり
この本を購入する前に、別の本を購入しましたが、 初心者向きではなかったのか思い通りに進まず戸惑っていました 皆さんのレビューを参考にこの本を購入したところ、 評判通り初心者にとって、とてもわかりやすく、また補足説明も充実しているおかげで安心してどんどん学ぶことができました。 Dreamweaverを使おうとする方のはじめの一歩として、 とても良い本だと思います。
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Nスクガイド・高等版
ゲーム開発ソフト「NScripter」の保有する、多彩な機能を使いこなすためのガイドブック。 テキスト縦書き画面や、CGギャラリーモードの製作方法などが、わかりやすく紹介されている、Nスクの可能性を示唆する一冊。 Nスクの簡単な操作を理解している人間なら、本書を使いこなせれば、セルゲーム並の高性能な同人ゲームを完成させることは充分に |
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