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[ 2008/08/21 04:09 ]
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よい意味でMDNの本らしい、しかし
〜FLASHの基本的な使い方も覚えたし、ActionScriptもある程度使い慣れてきた。しかし実際自分のサイトの中でそれをどう応用しようか、と考えたとき、初心者〜中級者のかたはサイトに訪れた人達にあっと言わせるようなFlashを作成するのは至極困難なことかと思われます。この本は実際プロとしてFlashコンテンツを作成してらっしゃる方々からそんなあっと驚く技の仕組み、〜〜アイディアを学ぶことができます。しかしながらネタによっては作成方法に割いているページがあまりにも少なく、かなり不親切な解説に初心者、中級者はもちろんのこと、ある程度flashを使いこなせてるかたでも混乱させられてしまうのではないでしょうか?まだその程度だったらよいのですが、さらには参加してらっしゃるデザイナーには、ほんとうに解説の仕方すら〜〜なってない方もいます。それを省く事によってムービーが動かなくなってしまうような解説さえ省いてしまってる方さえいます。もちろん丁寧に解説しているものも数多くありますが。。。ほんとうにわざとやってるんではないかと思うぐらいムービーの階層を必要なく深くして混乱させられたため、何度もスクリプト、その他を見直しながら何時間も費やした挙げ句に〜〜なんとか完成できたものも数あります。忍耐力、時間のある方にだけこの本を勧めたいと思います。もしくはサンプルをみただけで大体どういう構造になっているか理解でき、ほとんど完成まで自力で作れるかたはデザインのネタにいきづまったときに参考にする本として優れていると思います。その他のかたにはお勧めしません。数ある不親切な解説を理解するのに無〜〜駄な時間を費やすよりは、他の本のしっかりした解説で基本的なことを学んだほうがよいと思います。〜
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隅から隅までじっくりやればExcel完全理解
サイズがB5なので他のテキストから見ると小さいですが、中身が濃く、これ1冊を隅から隅までじっくりやってみたい。基礎から応用までしっかり詰まっていて900円は安いです。
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測度論への序章として
Excelを用いると数式を書かれて終わりであった確率の世界が実存する現象として理解できます。特に最後の章で、待ち行列、ランダムウォーク、パーコレーション、出生死滅過程が説明されています。出生死滅過程は倒産確率の計算で有用でしょうし、待ち行列はシステム設計で、ランダムウォークは金融のモデルにおいて重要な知識です。 文系の方等あまり数式に馴染みがない方に確率モデルを説明するには、良い書籍です。 いきなり測度論の書籍を購入しても確率モデルまで辿り着ける人は少ないのではと思います。確率微分方程式に到達するまでの緩やかな坂の起点になるのではないでしょうか。
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付録が面白い!
テーマごとに登場人物が語り合うかたちで解説されており読みやすい 内容は、タイトル通り入門書のため「DTPってどんな感じ?」という人向け 自分がそれに当てはまるので入門書としてはこんな感じだろうと思う2003年発行のため??という所がある 例えば「400万画素のデジカメ使える?」というのがある。 400万画素カメラの性能が良いと言っているのか悪いといっているのか不明(その項の主題としてはフィルムからデジタルへというので特に重要ではないが!) ともかく面白いのが、3大付録 1、ページ上に色見本があり、ページをずらすことで比較できる 2、数ページ毎に用紙が変えてある 3、右端にフォントのサンプルに書いてある 色々と考えられてる付録だなぁと思っていたら、カバーを外すともう1つあった・・・・
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底力を感じました
タイトルどおり、底力を感じました。これは、本の内容と著者である大村さんの底力です。大村さんのExcelVBA本は多数購読していますが、この本で底力を思う存分見せ付けてくれています。配列、クラスといった、今まで漠然としていた概念も完璧に理解できました。また、ファイルシステムオブジェクト・・・Excel2000にはこんな新機能があったとは・・・。こうした重箱の隅のような技術も見逃さずに、しかも実践的に解説してくれている良著です。これはもう絶対に「買い」だと思いますよ。
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ブラウザの歴史が丸わかりで良い
この本を読むことで長いブラウザの歴史、各ブラウザの利点と問題点、そしてWindowsに標準で搭載されている、Internet Explorerからの切り替えとしてお勧めするFirefoxというブラウザの特徴、切り替えをすることによるユーザー側のメリットなのかが分かる気がする。 ただ、この本はFirefoxを使わないユーザーにも大変ためになる本で、持ってても困らない一冊であると思う。 (表紙の懐中電灯を持つ "風太君" がすてきなのも、買おうと思った理由なのは内緒)
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内容は極めて薄い
MOUSのテキストと間違えて購入してしまいました。 それでも、なんとか知らない情報はないかと読んで いったのですが、内容は極めて基本的なことで、 情報量も希薄です。ほとんど、自分で操作してい くうちにわかるような内容ばかりです。その上、 白黒印刷だからわかりにくい。そして、この値段。それならば、「できるPowerPoint 2003 Windows」 や「超図解PowerPoint2003 総合編」といった方 がいいと思います。
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初めてのネット購入
勉強のため図書館で閲覧中この本が目についた。 読みやすく内容の理解も私にとってはしやすかった 図書館の貸し出しは2週間しか借りれないのでついに購入にふみきった
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初心者には...
インプレスの「できる」シリーズのような使い方を勝手に創造していた私のような初心者には薦めません。「まず絵を書いて(あるいは画像を挿入て...)というところからその通り進めていけばいつのまにかできた」というのではなく、いきなり絵が書かれたところから説明が始まり、ツールの基本は前章で説明済み..みたいな本です。同系のソフトを使っている方にはROMも付いているしきっといい本なのだと思いますが.. そもそもフりーソフトを簡単に使いこなそうと思っている私が甘いのですが。
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初心者にはまとまりがいい
各章を大まかにさらに区切ってあり、理解しながら着実に勉強を進めていけます。途中で挫折することはないでしょう。 すこし勉強された方には物足りないかもしれませんが、会社でDTPに携わるようになったり、手始めの一冊を探している方にはお勧めです! 色見本が付いているのも便利。
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どこに狙いを絞ったのかよくわからない中途半端な印象
コンセプトはおもしろいんだけど、私にとっていちばん肝心な「どうやって様々な書式のPDFを生成するか」という部分がほとんどないので、かなり期待ハズレの本。「じゃあ俺もこの本を参考にして仕事で使える書式のPDFを作ってみるかな!」という期待に応える本ではない。そもそも、TeXで見積書などの書式を思い通りに作ろうと思ったら、かなりの知識とテクニックが必要だ。けれど、その辺りの記述はほとんどない。かといってTeXの知識のある人にとってみれば、インストール関連の記述はほとんど不要だろう。けっきょくこの本は、ただ単に自分のやってきたことを構成不十分にまとめただけのものだ。そのねらいと対象がさっぱりわからないし、同じやり方で自分なりの書式でPDFを作ってみようとしたときには、ほとんど参考にならない本だ。
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負荷がかかる環境でMySQLを運用する際の手法を紹介
Vol.1 は基本的な運用方法を紹介しているとしたら、Vol.2 はMySQLに負荷がかかる運用を行う手法を紹介している。目次内容からわかるように、会計処理や予約処理よりもWEBアプリケーションの基礎的な運用と処理方法を中心に書かれている。 不特定多数の利用者からのクエリーをいかに無害化させるか、格納されたデータの重複データを探し出す方法、ApacheとPerlとの連携方法、セッション管理なども記述されている。 また、Javaサーブレットとの運用なども記述されているので、興味がある人は一度書店で実物を確認してみると良いはず。 MySQLのマニュアルが無料公開されているので、そちらを読めば済むような話しも多いが、公開されているマニュアルは読みにくいなと思う人は一度、本書の内容を確認してみても損はしないはず。
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あくまでもリファレンス
「あれ、どうやってやったっけ?」の引き出しの中を探るためのリファレンス本。 やり方がわからないという人にはあまり薦められない。 もっとも、わけ判らなくてもリファレンスさえあれば何とかなるよ、って言う人には買って損は無い。 とりあえず、仕事中には肌身離さず。リファレンスとはいっても、すべてのプロパティに対応しているわけじゃないので、オンラインマニュアルがメンドクサイ人向け。
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副題の「使える会計システムを自分で作る本」は誤解をまねく
副題の「使える会計システムを自分で作る本」というのにひかれて購入しましたが、事例として紹介されているシステムは、「見積書作成+簡単な売上原価把握」というもので、一般的な「会計システム」を想定していた私としては期待はずれに終わりました。目次内容は以下の通りです。 Part1 取引先ファイルの作成 P7〜P98Part2 見積書システム P111〜214 Part3 原価管理システム P221〜310 帯に書いてある「基本操作から、小規模オフィス向け業務システム−データベースの構築から見積書や原価管理資料等の作成まで豊富な図版を通してわかりやすく解説。」というのはその通りで、上記の内容のシステムを画面の逐次説明で作成できるようにしてあります。この帯の解説の通りの用途の本をお探しの方には参考になるでしょう。
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【商品詳細】
プロとしてWeb制作の仕事をしている人、趣味で個人ページを作っている人のどちらにもわかりやすく、役立つ1冊としておすすめしたいのが本書である。 本書は4章に分かれている。PartIではWeb制作をしていくうえで必要な知識に関する概論が述べられている。とくにDTP関連のワークフローと比較した解説が多くなっている。また、アドビ製品(Photoshop、Goliveなど)とマクロメディア製品との比較も詳細に解説されている。PartII、IIIでは各ソフトの操作方法が解説されている。DreamweaverとFireworksの解説が交互に出てくるが、両ソフトの連携のしやすさをきちんとおさえた流れのよい解説で、混乱することなく読み進められるだろう。PartIVでは、実在する企業サイトのリニューアルのワークフローに沿って各ソフトの活用法が解説されている。ブラウザやOSによる表示の違い、配色の考え方、ユーザビリティへの配慮など、サイト制作の際考えるべき事柄がよくまとめられており、すでにWeb制作の仕事をしている人にも参考になるだろう。 制作していくうえで選択に迷う問題に関しては、筆者がどういう理由で何を選んだかをきちんと記載するなど、非常に実践的な内容となっている。「個人向け」、「プロ向け」とはっきり分けることのできる解説書が多いが、本書はその中間に位置する本であるといえる。プロを目指す人にも読みやすい1冊だろう。(上野祥子)
DreamweaverMXでも使える
私が使っているのはDreamweaver4ではなく、DreamweaverMXとFireworksMXですが、この本は、ほとんど問題なかったです。というより、この本がDreamweaverとFireworksの使い方を覚えるのにベストでした。「2冊目に買う本」と名打たれていますが、1冊目としても非常に良いです。1つ1つのステップが丁寧に書かれており、わかりやすいので、それほど迷うことはありません。また、分量も適度です。この本のチュートリアルを一通り終えると、DreamweaverとFireworksの連携の仕方が理解できます。個人的には、最もお世話になった本のうちの一冊でした。
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かなり期待外れ
〜端的に言って、音楽初心者向けに書かれていない。ミュージシャン上級者向けの記述に見えるし、外部楽器を使うことが前提となっている。少なくとも半分は、ソフトだけで遊び倒せるような構成になっているべきだ(基本的だが大事な機能で書かれていないものもある)。また、ループを重ねていくだけの行為を作曲と呼ぶかどうかは微妙なところ、といったような表〜〜現も気になる。たとえ真実だとしても、ユーザーが読んで面白い意見ではないだろう。付属のディスクに内蔵のループも正直どうってことはなかった。〜
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キャラリーが・・・
冒頭のカラーギャラリーが何故か全部乱丁と版ズレでした…。 それと文章が分かりにくい箇所が結構あります。絵柄は可愛くて好印象なだけに乱丁が悔やまれますね・・ 個人的には著者が個人出版しているIllustrator解説書のほうが分りやすいように思えました。せっかくのカラーギャラリーが不完全なのが非常に残念としか言い様がありませんが、線入れから仕上げまでIllustratorだけで解説している本は殆ど無いのである意味貴重かもしれません。
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勉強になるかわいさ
人気のイラストレーターや雑貨作家の人たちの作品を、 フォトショで加工して紙もの雑貨を!というHOW TOものです。 どの雑貨もアイディアが面白かったり、オシャレだったり、 「イラストをこうやって雑貨にするのかー」とタメになります。画像ソフトを持っていなかったので、フォトショの体験版が入って いて重宝しました。 まあ、なにはともあれ、とてもオシャレな作品集みたいな実用本です。 他の作家でのシリーズ化も希望。
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このタイトルは、いかがなものか?
内容が貧弱である分,付属CDで補足してあるのだろうと、解釈したが、CD1枚に2.7Mしか書き込みが無く、誰でも作れそうなシート8本である。それが、腰帯に'excelとvbaによるプログラムサンプル収録'である.'本書はexcelの入門書ではない'と序文にあれば、何かすばらしいプログラムが書いてあるに違いないと思うのは、私だけだろうか? 要するにexcelもVbaもほとんど関係ない本である。
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かんたんプログラミング Excel2002 VBA 応用編
配列、ユーザー定義関数、イベントなど大変参考になります。
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フォトショ以外のソフトユーザーさんにも
数多くあるフォトショの作例やテクニックを解説した本かと思って購入しましたが、この本は数少ない『OpenCanvas』や『ComicartCG』の作例&テクニックも載ってます!! どちらも比較的安値で手に入るソフトですし、CGを始めようか悩んでる方は是非とも♪ 加えて、フォトショエレメンツの線画抽出方も掲載されているので、エレメンツユーザーさんにもお勧めです。
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コンパクトに纏められています♪
DB2エンジニア試験に向けて必要な知識をコンパクトに纏められていて試験対策にはぴったりだと思います。 しっかり対策すれば試験に合格できます。(といいつつ85点くらいでしたが。。。)
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内容はいいけど、メンバーズサイトでダウンロードさせるのは...
内容は初心者にもわかりやすく、すばらしく充実した内容になっている。 ただ、サンプルデータを、会員サイト(住所、氏名等を記入しなければ会員になれない)からダウンロードさせる仕様は、ちょっと問題。CDをつけてほしかった。あと、後半の内容がエッセー調で書かれているが勘弁してほしい(好きな人もいると思うけど)。
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わかりやすく丁寧な解説書
問題集の形になっていますが、実際はテーマ別の例題集です。目次から興味がある、あるいは、したい事を探し出すことができます。 CDの問題を本の解説を見ながら、順に書いてあるとおりに操作すればできてしまいます。何度かくり返えせば、説明を見なくてもできるようになります。例も面白く、実際に使えそうなものもあります。 ファイルを開く、保存する、ブラインドタッチといったパソコンの基本には触れていないので、パソコンを触ったこともない人よりちょっと中級者向けの感はあります。 わたしはパソコンを仕事で教えていますが、気に入って、テキストとして採用しています。 文字が小さいのが難点ですね。
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becky!初心者向け
いわずと知れた定番メーラー「becky!」の入門書である。 「becky!」をこれから使おう、使ってみたいと言う方にはお勧めできる。 初心者にも分かりやすく、解説されている。 ただ、ある程度使いこなした方には物足りない内容であろう。 もちろん、本書のような入門書が出版されたことは意義深いと思う。1「becky!」ファンとしては、本書を読んで「becky!」を使ってみよう というユーザーが1人でも増えることを期待したい。
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学校の授業にも用いられているものです
これは、僕が通っている専門学校のVBAの授業で使われている本です。初心者には逆引きでなければ使い勝手の悪いものとなります。この本は逆引きであるため初心者でも1日でだいたいのプログラムの仕方を覚えるでしょう。お奨めです。
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押し付けられずに勉強できます
もう何冊もPHP,SQLの解説本を買いました。この本は、教える、教えられる。教えられる相手を、世界中の人間誰でもという感じです。今まで理解できなかった事が理解できすっきりしました。はじめ手にした本が難しすぎたのかも知れません。でも、これを読んで、理解できない人はそうそういないでしょう。自称バカが、もっと勉強したくなったのですから。今までは、コピペで処理してきましたが、ゼロから書くぞ!そんな気持ちにさせてくれます。ただ、phpdev5 beta3はどうしても動きませんでした。試しにphpdev423をインストールすると、起動できました。ネットでも、そこの説明が欲しいです。
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 | 『LATEX2ε階梯』 ピアソンエデュケーション price : ¥3,150 release : 2000/09

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これがあればじゅうぶん
LATEXを初めてやる人でも この本があればだいたいのことはわかるようになります。 私はこれでLATEXを学び始めましたが ある程度使えるようになった今でも とりあえず近くに置いておきたい本です。
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初心者にはわかりづらいです
1つの機能の使用方法しか掲載されていないため、プルダウンの中の違う項目を選択した時はどうなるのか等の説明がなく、わかりづらかったです。その通りにやってもできないこともあり、説明を1工程とばしているのか、わかる人には必要のない部分かもしれないのですが、初心者の私には、とてもわかりづらかったです。 他の書籍で不明点がわかりました。
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見る側にたったExcelの活用に最適
法人営業をしています。 複雑なマクロを組む必要はありませんが、グラフや表を作成し、人に見せる機会が多く、大変役に立っています。「デザインセンス」に対し苦手意識もあり、これまでは何となく「見よう見まね」で作っていましたが、最近ではカラープリンタを使うケースも増え、本書を参考に作ってみると、明快な表やグラフが、いかに見る側に与えるインパクトに影響するか、改めて痛感しました。
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よくできた独習書
「1週間でマスターする」の題名どおり1日約1時間×7日のレッスンでできている。 こういった独習書で困るのが、書いてあるとおりの操作をした(つもり)なのに結果がそうならないとき。 ワタシは無視して次へ進んだ。 あと、書いてある操作の方法がわからないというのが7日目にあった。 どちらの問題も、わかっている人にはなんということもないのだろうが、「マスター」した気にならない。 まあ、お金をかけず他人の力も借りずに短時間でマスターしようなんてのがムシが良いのだろうけれど。 一応、良く出来た独習書です。独習しなきゃならん人にはおすすめではある。
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 | 『Web3D自由自在』 ラピュータ price : ¥1,890 release : 2001/09

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【商品詳細】
本書は、Web上で3次元の視覚的な表現を行う技術「Web3D」について書かれた本である。 内容は、「表現」し「ビジネスとして成功する」ことを前提とした解説が中心となっているため、プログラマーやエンジニア向けに、サンプルプログラムを用意して3Dプログラミングを解説する、というようなつくりにはなっていない。Web3Dとして4種類(Pluse3D、Cult3D、ViewPoint、Shochwave3D)のソフトを取り上げ、それぞれのソフトの入手方法、ライセンス契約、Web3Dコンテンツの制作方法をわかりやすく説明している。コンテンツ制作に関する部分は、3dsMax、Photoshop、HTML、JavaScriptの基本的な知識を持っている人を対象として書かれている。書中解説には、多数のオペレーション画面や実行時の画面の図版を取り入れているため、実際にソフトを操作しながら読みすすめることができる。 3DCGは、おもにゲーム、テレビ、映画の世界で大きな産業となっており、つぎは、ウェブ上での発展が予想される。カタログやマニュアル、教育等、活用の場は数多くあるだろう。本書は、CGを習っていてもモデリングしかできないCGクリエーターや、ネット上でCGを試したいと考えている読者へ、飛躍するきっかけとしてお勧めする本である。(大塚佳樹)
WEB3Dの可能性
これからのWEB業界において、どのようなぎじゅつがさいしんなのであろうか?と考えたときに、3Dだと思った。それで、この本を読んだ。私がとくに読んだのは、後ろのほうにあるこれからのWEB3Dビジネスの可能性。かなりの興味を引かれる内容で、ますますWEB3Dに対する期待が高まった。活用方法、サイト紹介など、具体的で新雪で、とてもよかった。でも、フロー図がこまかすぎてちょっとわかりずらかったかな…ネックはそれだけ
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廉価で系統だった情報源
EXCELの900頁クラスの解説本は以前から書店で手にはしていましたが今回初めて購入に踏み切りました。インプレス社と読み比べて最終的に応用サンプルソフトが多数記載されていたのと、1ステップごとのコード解説が自分には冗長であったのでこちらを購入しました。中級者向けとしては結構助かっています。どうしても動かなかった実行中のフォームマクロがこの本の1頁で解決しました。それだけでも元が取れたと思っています。
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自信がつきました
Wordの基本は理解しているつもりでしたが、 この本で一からやり直しました。 この本から、自分がパソコンをいかに使いこなせていなかったかに気づかされました。 この本は親切で分りやすいです。 一章を終えるごとに何かしら自分で文書を作成しています。 この本を終えた時にはWord操作に対して自信がつきました。パソコンって楽しいな、最大限に利用したいなと思える本です。
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期待はずれ,レッスンというよりはリファレンスです。
はっきり言って期待はずれ。本は2章構成でPART1が基礎トレーニングと題して各機能を図解しているがこの部分を自分で体験したくともサンプルデータが全くない。後半PART2でいくらかの作品を作りながら機能に慣れさせようという意図なのかここでサンプルが登場すのであるがPART1との関連が全くないため初心者には前のPARTへ頻繁に読み返す(項目を探す)苦労がつきまとい煩わしい。サンプルデータがwebから取れるとあるが、webに個人情報を登録しないとダウンできない上にサンプルデータがあるのは全234ページの内の後半部分だけ。初心者でソフトにふれながらトレーニングを進めたい人にはお奨めできない。私もPART1からまじめに読み進めていって途中で飽きてしまいました。この本はトレーニングというよりはむしろ基本機能概要とその用法解説思った方がいい。
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これから萌えキャラCGを始めようという人にオススメ
6人のイラストレーターさんたちが、自らのCG製作過程を詳しく説明しています。 6人中5人が『photoshop』中心、一人が『painter』中心となっています。 また、線画は『イラストレーター』を使って説明 |
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