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[ 2008/08/21 04:10 ]
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堂々と靖国神社参拝に行こう!!!
文芸春秋のオピニオン雑誌と副題が付く月刊誌2005年8月号、ほぼまるごと一冊を費やして靖国神社と東京裁判史観に関するエッセイ・対談を収録、靖国神社参拝の正当性に関する論拠は網羅されており、読み応え充分、「ベストセラー」"靖国問題"などの左翼による著作では決して説明される事の無い国家と政治の正論とはどういうことなのかを学習できます、 安倍晋三と岡崎久彦の対談の中で(P.43)、昭和天皇が靖国神社を参拝しなくなったのは昭和50年8月に当時の三木首相が「私的」参拝と言い出した結果である、なぜなら天皇の参拝に公的・私的の区別がつけられないから、という発言は極めて重要である、(天皇の最後の参拝は50年11月、A級戦犯合祀は53年) 時間の流れに身を置き、過去現在将来の歴史を誇り高く語りたい人は堂々と靖国神社・護国神社・忠魂碑を参拝しましょう、
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